ネットワークビジネス【実践】



どうも、ペスです。

気が向いたので第2弾も書くことにしました(笑)

前回の記事では、【笑顔でメールを書く】ということを
説明しましたが、今回はちょっと違った視点で【メール倍返し】
というのを書いていきます。

まぁ多分読んだだけで分かったと思うんですが、
読んで字の如く、メールを倍返しましょう、ってことです。

これもテクニックというよりマインドですね。

これは僕が高校生の頃から勝手に意識してやってた
ことなんです、実は。

その頃は別にこのやり方が何に作用するかなんて
考えてませんでしたけど、今から考えるとある意味
ビジネスの基本みたいな部分じゃないかなー、と思います。

【もらった以上のモノを返す】っていう点でね。


これも特に目新しいやり方みたいなのはなくて、
ホントに相手の倍書くつもりで返事を書きましょう、
それだけ。

なんでそんなにいっぱい書かないといけないのか。

それはもちろん、返事をもらった人が喜ぶだろうから、です。

自分の場合で考えてみて下さい。

頑張って意見や感想をいっぱい書いて送ったのに
返事が3行とかだったら、やっぱり嫌でしょ?

でも多少返事の内容は薄くても、いっぱい書かれていたら
それだけでも「ああ、ちゃんと考えてくれたんだな」
って思うはずなんです、普通の感覚なら。

質の高いメールが書けるぐらい自信があるなら別ですが、
そうじゃないなら量で攻めるしかないっしょ(笑)


もしこれが出来ないと言うなら、一応僕の中で
もう1つ方法(?)があります。

それは、

相手がメールを送ってよかった、と思うぐらい
相手の役に立つことを書く

ってことです。

つまり【質】ですね。

この「役に立つこと」というのは
別にテクニックとかである必要はありません。

例えば、人によっては「・・・が美味しい」という情報で
喜ぶかもしれないし、「・・・をすると痩せる」という情報で
喜ぶかもしれない。

要は、前回書いたことと同じで、

【いかに相手を喜ばせるか】

が肝なワケですよ。


僕にメールを送ったことがあるなら分かると思うんですが、
僕の返事には僕の裏話(?笑)がよく登場しますよね?

僕がどんな本を読んでいて、どんなメルマガを読んでいて
どんなことを閃いて、どんなことに気付いて・・・
こんなことはブログに書く必要がないので書いてませんが、
状況に合わせてメールには書くこともあります。

前回書いた【笑顔でメールを書く】にしても
本当は僕によくメールをくれる一人の人間しか
知りえなかったメールマインドだったワケですよ。

そーゆーのが大事です。

「メール書いてよかったー」と思ってもらえれば
「また送ろうかな」にもなると思いますし、
ゆくゆく「早く返事が来ないかなー」になる。

これが極意かと(笑)


よかったら意識してみて下さいませ。

ありがとうございました。

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どうも、ペスです。

僕のグループMLではよくメールについての
質問が寄せられます。

「こんなメールを受け取ったんですが
 どう返せばいいですか?」

みたいな質問が結構あるんですね。

他にも、メールで上手く思いが通じなかったり誤解が生じたり
摩擦が起こったりメール関係で悩んでいる雰囲気が垣間見れたので
今回はこのブログにしては珍しくある程度具体的なメール技(?)
みたいなのを書いてみようかな、と。

あ、いつものことですが、今から書くのはあくまでも僕が
やっている方法に過ぎませんから、あなたに合うかどうかは
保証し兼ねます。

それだけ分かって頂けたら読んでいって下さいませ。


まず1つ目は【笑顔】です。

これは以前、ある方のみに教えた方法(?)なんですが
せっかくなんで皆で共有しましょう。

これは何も難しいことをする必要はありません。

ただひたすら【笑顔でメールを書く】。

それだけ。

多分今このブログを見ている95%が僕のことをバカにしたと
思いますが、信じないならそれはそれで構いません。

ただこれだけで終わるのもあんまりなんで
一応詳しく説明しておきますね。


笑顔に限らず、体の姿勢や視線、表情などは
結構な割合で脳とリンクしています。

例えば、何かモノを思い出そうとするとき
人は上の方を向きます。

身に覚え、ありませんか?

じゃあ試しに昨日の晩御飯に何を食べたかを
思い出してみてください。

・・・どうです?視線は上を向いてませんか?

まぁ右上が何とか左上が何とかいう説明は省きますが、
人間は大概の場合、何かを思っているときは身体的にも
何か動作をしているのです。

これは逆にも言えて、何かの動作を起こしている時は
心も自然とその方向へ動いています。

あまり自覚していないかもしれないですが、
例えば背筋を伸ばした良い姿勢で歩いていると
何故だか分からないけど無駄に自信が湧きます(笑)

明らかに根拠なんてないのに、なんか自分が出来る奴に
なった気分になるんですね。

(歩きながら5分ぐらいでいいので、やってみて下さい)

これはつまり「思えば勝手に動く」し「動けば勝手に思う」
ということを意味します。


じゃあ笑顔はどう作用するのか。

これは上の原理が理解出来ていれば分かると思います。

メールを書くときに重要なマインドセットは
「どうやったら相手に喜んでもらえるか」
を常に考えておくこと。

「こんなこと言ったら驚くだろなー」とか
「こういう風に褒めたら喜ぶかもしれない」とか
そーゆーイメージが大切なんですね。

で、そんなイメージを抱いているとき、人間の
顔はどうなるかというと・・・笑顔、ですよね?

正確には、にやけ顔(笑)

まぁこの際どっちでもいいんですが、
これが逆にも作用するってことです。

笑顔で書けば「どうやったら相手が喜ぶのか」を
自然に考えるようになります。

実際自分がそう考えていると自覚してなくても
文章が勝手にそうなります。

そーゆーもんなんです、無意識の世界って。


2つ目も書こうと思ったんですが、ちょっと時間がないので
気が向いたら次回書くことにします。

この笑顔だけでも僕の経験では相当効果ありますから
十分な気もするんですけどね。

それでは。

ありがとうございました。

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どうも、ペスです。

むかーし、レポートを作るとかどうとかって話をしてたんですが
そろそろちゃんと動こうかな、と思い始めました。

レポートのテーマは

【なぜリアルの勧誘では未だにABC方式が通用するのか】

です。

大雑把に概要を説明すると、

【ABCにおけるAとBの心理的役割とは】
【勧誘に成功する2つの要素とは】
【「ゆでガエル症候群」を応用したABCの成約率を上げる方法とは】
【ある特性を持った成約しやすい2種類のターゲットとは】

みたいなことを書くことになるのかなー、と。

リアルで使えることはもちろんネットでも応用出来るので
その辺も説明していく予定にはしています。

ただ、こんなこと知りたい人がいるのか、
ってところが不安満載なんですよね(苦笑)

なので、いくつか希望があれば頑張ろうかと思いますが
誰もいなかったらモチベーションも上がらないので
お蔵入りということで。

要は、あなた次第です(笑)

リアクションはコメントでもメールでも何でもいいので
よろしくー。


それでは今日の本題へ参ります。

今日は久々に実践編で
【どうやったら相手の態度を変えることが出来るのか】
という話をしてみようと思います。

一応最初に言っておきますが、答えを聞いたら
「そんなの知ってるよ」と思うようなモノです。

じゃあ何で僕がそんなことをわざわざ書くのかというと、


「ほとんどの人がやってないから」


有名な人なら誰もが言っていることですが、
知ってるのとやってるのとでは、
子供の書く絵とピカソの絵ぐらいの差があります。

つまり、見かけは似たようなもんでも
価値が全然違うってこと。

それほどまでに差のあることなので
是非とも実践していって欲しいな、と思います。


じゃあ結論から言っちゃいましょうか。

「相手の態度を変えたいなら自分の態度を変えろ」

です。

よく「ダウンと話が通じません」とか
「ダウンが私の言ったことを分かってくれません」とか
「ダウンが何を言っても動いてくれません」とか
そーゆー相談を耳にするのですが、
これらの解決法は全て同じなんですね。

「アンタが変わりなさいよ」と。

ホントにそれだけ。

ダウンと話が通じないってことは、あなたとダウンは
異文化コミュニケーションになっている状態です。

極端ですが、英語しか話せない人にひたすら
日本語で話しかけてるのと同じだと思って下さい。

じゃあどうやったら解決するかと言えば、
あなたが英語を話せば解決しますよね?

そーゆーこと。

もっと現実的な話をすると、ダウンに話が通じないってことは
あなたがそれだけダウンのことを分かろうとしていない、とも
受け取ることが出来ます。

だって相手が英語しか話せないって分かってれば
最初から日本語で話しかけたりしませんよね?

ダウンはどうやれば理解出来るのか、というのをあなたが
考えていれば、こんなことは起こらないはずなんです。

要は【相手を攻める前に、まずは自分を省みよ】と。

誰か忘れましたが、先人の言葉です。


ちなみにこれらはダウンに媚びろ、という意味では
もちろんありません。

当たり前ですが別にダウンにゴマすったりヨイショしたり
する必要も、ありません(笑)

僕が言ってるのは、お互いの共通言語を見つけて
それを上手く使えるようになりましょう、ということです。

ここで言う言語とはホントの言語のことではなく、
共通の話題とか経験とか、そういった心引き合うモノ
という意味です。

あなたは日本語だけ話せる人と、英語と日本語両方話せる人、
どっちが凄いと思いますか?

一人の人間としか仲良くなれない人と、何人もの人間と
仲良くなれる人、どっちが凄いと思いますか?

・・・そーゆーことですよ、要するに。


今回の記事は非常に簡単で短いですが、
メールでの成約率を上げる秘訣でもあるので
出来る限り意識してやってみて下さいませ。

それでは。

ありがとうございました。

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どうも、ペスです。

前回の記事で勘違いがあったようなので
少しだけ補足しておきます。

【情】のところで僕は「アップへの感謝の気持ち・・・」と
書きましたが、あれは「アップを崇拝しろ」という意味では
ありません。

全体の文脈から読み取って頂ければ分かるはずなんですが、
あれはダウンからアップへの感謝の気持ちが湧いてくるような
アップにならないとダメですよ、という意味です。

そりゃまぁダウンに崇拝されれば確かにそれはそれで
強固な組織になるのかもしれませんが、ちょっと意味合いが
違ってきますからね(苦笑)

以上、補足でした。


さて本題へ入りましょう。

続編を書くつもりなんて全くなかったんですが、
意外とうちのグループの方には反響が大きかったようなので
あのメール(ML)の続きをまたもやコピペします(笑)

あ、これが前回の記事です

すみませんねぇ、手抜きで(笑)

でもこういうメール(ML)のやり取りをやってるから
ブログ書く時間がなくなっちゃうんですよ(笑)

だからやっぱり貴重なモノは共有しておかないとね(笑)

では貼り付けます。


K様

こんばんは、ペス(仮)です。

Kさん、ご意見ありがとうございます。

> ペス(仮)さん、おはようございます。Kです。
>
> ペス(仮)さんの考えは、
> だいたいにおいて合っている、と私は思いますよ。
>
> ただですね、
> 『コツをつかむまで続けられるかどうか』がポイントなので、
> と事前に何度も確認しているにも関わらず、
> 1週間や1か月くらいで、連絡がなくなってしまう方が居ますから、
> 時々は、仕方のないことでもあるんですよね。
>

そうですね、僕もそう思います。

僕の説明不足で伝わらない部分があったと少し後悔して
いるのですが、僕が言いたかったのは、その「仕方ない」
という部分に甘んじてはいけないのではないか、
ということなのです。

> それに、無理やり続けさせる(退会させない)ことは違法ですし、
> それぞれのペースで出来るビジネスなんだから、
> ビジネス活動の強要も困りものですよね?
>

あぁ、そういう意味に取られてしまいましたか(汗)

僕の言う「辞めない人を勧誘する」「辞めない人に育てる」は
辞めさせないとかそういう意味ではないんですよ。

一つ簡単な原理を紹介すると、
このネットワークビジネスというビジネス形態は
一人でもダウンが出来た時点で自分は辞められなくなります。

(注意:もちろん例外もあります)

これは、「辞めさせてもらえない」という強制的なものではなく、
一人のダウンの責任を自分が負うことでそこに責任感が生まれ、
更に「自分が辞めたらダウンはどうなるのか」という心理的な
障壁が生まれるから「辞められない」ワケです。

もう一つ「利益が出てるから辞めるのはもったいない」
という理由もありますけどね。

つまり

健全なネットワークビジネスは責任の連鎖によって
成り立つものだと僕は考えていて、責任感のある人、
もっと言えば自尊心の高い人を「誘う」「育てる」
というのが伝えたかったことなのです。

僕の説明が足りなくて、すみませんでした。

> アップラインである私たちも、本業があって、家庭があって、
> その中で時間をやりくりして頑張っているわけですから、
> 頑張っている方に一生懸命メールするだけでも
> それなりに時間を使います。
>
> だからこそ、ある程度長くビジネスをやっていると、
> 仕方ない、と思ってしまうんだと思います。
>

なるほど。

確かに時にはそういった割り切りも必要だと思います。

> もちろん、全員が成功出来れば理想ですし、
> それを目指すべきですが、
> 連絡のない方に対して、連絡しなくなるのは当然のことと思います。
>

うーん、それは状況によると思います。

というか、僕だけかもしれませんが、
誰一人としてほったらかすことは
許されないと思ってます。

あ、あくまでも「僕は」ですけどね。

ほったらかすぐらいなら誘わなきゃいいんじゃないの?
というのが僕の考えで、相手に苦情を絶対に言わせない
仕事をするのがアップの実力だと思ってます。

苦情を言われる、ということは何かしら
相手には足りないものがあった、ってことですから。

ま、僕は変り者なのであんまり気にしないで下さい(笑)

> その状況に対して、文句を言うのであれば、嫌がらせ、と
> いう言葉を使われてしまっても、仕方ないのではないでしょうか?
>
> 私としては、何度も言いますが、
> フォローしますので、状況をお知らせしてください、という事です。
>
> 本当の意味で、フォローのないアップがいるのであれば、
> さらにその上のアップに、> 困っています、と
> お知らせしてください。
>
> 必ず、助けてくれるアップが、このグループには居ますよ。
>

そうですね、一般的にはKさんの言われることが
一番正しいと思います。

問題は僕が「一般的じゃない」という点です(笑)

>
> なんか、ペス(仮)さんの投稿に対する明確な答えにはなっていないと
> 思いますけど(アセアセ
>
> 以上が、私の気持ちです。
>

貴重な意見、ありがとうございました。

いろいろと参考にさせて頂きたいと思います。

ではでは。



といった感じです。

こういう意見交換みたいなのは外部でも是非やって
いきたいと思うので、何かあればメール頂けると
嬉しいなー、と思います。

別に噛みついたりしませんから、よろしくです(笑)

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どうも、ペスです。

正直に言います。

今回はコピペです。

そう、手抜きです(笑)

あ、ただコピペと言ってもちゃんと僕が書いたものなので、
そこは勘違いしないで下さいね。

僕はあなたにも同じことを伝えたいと思ったから
ここにコピペするのです・・・とか熱弁して
ごまかしてみたり(笑)


ま、それはともかく、

テーマを読んでもらえればすぐに分かると思いますが、
うちのグループにも少なからずクレームはあるんですね。

「商品にゴキブリが入ってた」とか、いや、それはウソですけど(笑)
多いのは「アップが全然フォローしてくれなかった」系。

今のところ僕のダウン様からクレームが出たことは
ありませんが、グループ全体としてはたまーにあります。

で、今日それ系のクレームがMLに投稿されました。

内容は上記のように「アップは様子を伺うメールもくれなかった」
といったものでした。

その投稿に対してうちのアップWさんは

「ただの嫌がらせだと思われます」

(中略)

「皆様にご心配をおかけしまして、本当に申し訳ありませんでした」

という発言をされたのですが、僕はこれに対して
ちょっと勿体無いなー、と思ったんですね。

そこで僕は以下のメールを投稿してみました。



こんばんは、ペス(仮)です。

このメールについて意見を言わせて下さい。

ただ、あくまでも僕個人の意見なので、
言い争いは望みません。

そこだけ分かっておいて頂けると助かります。


さて、今回のメールの件についてですが、
僕はもっと真摯に受け止めるべき、と言いますか、
ビジネスとしてクレームを大切にするべきだと
考えます。

メールのほとんどの部分が省略されてしまっていますが、
彼女はなぜあんなことをわざわざMLで発言して
退会していったのでしょうか。

Wさんのおっしゃるように【ただの嫌がらせ】
というのは一般的な解釈として僕も正しいと思います。

では何故彼女は嫌がらせをしようと思ったのでしょう?

僕は、多分ML以外にあたるところがなかったからじゃないか、
と思っています。

もっと言えば、「なんで誰も手を差し伸べてくれないの?」
という状態だったのではないか、と。


プライベートで何か嫌なことがあったのかもしれません。

いつまでもダウンが出来なくてイライラしてたのかもしれません。

真実は僕には分かりませんが、何かしら彼女のして欲しいことを
誰も彼女にしてあげられなかったから今回のようになったのでは
ないでしょうか。


つまり、

相手の欲求を把握出来ていなかったのではないか

ということです。


もちろん一番の責任は彼女自身にあるのは言うまでもありませんが
それで終わってたらこれからも多分こういう人は少なからず
出てきます。

これを「仕方ない」と片付けてしまうというのは
どこか違うんじゃないかなー、と。

いや、むしろ「もったいない」とさえ思います。

せっかく自分達の悪いところが分かったんだから
直せばいいんじゃないか、という発想の方が
面白いと思うんですね、僕は。

ただでさえ悪評バリバリのネットワークビジネスなんですし、
せめてうちだけでももっと上を目指しませんか?というのが
僕の意見です。


「じゃあどうすりゃいいんだよ!」


って話ですが、僕の考えは2つあります。

1つは「辞めない人に入会してもらう」。

もう1つは「辞めない人に育てる」。

具体的な方法まで話してると異様に長いメールに
なってしまうので今はやめておきますが、
この2つを徹底する、というのが僕の考えです。

反響が多ければ続きを書くかもしれません。

以上、長々とすみません。

ありがとうございました。

ペス(仮)

P.S.

何度も書きますが、これはあくまでも僕個人の意見です。

決してWさんのメールがダメだとか言うつもりはありませんし、
むしろWさんの会員さんへ対する気遣いは尊敬に値します。

それだけは勘違いなさらぬよう、よろしくお願いします。



と、こんな感じです。

別に「だからどうした」って話だと思いますが、
クレームって僕は重要だと思うんですよね。

そりゃただのクレーマーの相手をするだけなら
無駄かもしれませんが、今回の件では
アップとダウンの意思疎通が上手くいっていなかった
可能性が考えられます。

例えば

アップは「私はこんなに頑張ってフォローしてるのに」
って思って活動していて、ダウンは
「なんでこんなフォローしかしてくれないの?」
と思っている状態です。

これじゃ上手くいくはずがありませんよね?


今回の件がこれに当てはまるかどうかは分かりませんが、
こういった状況も考えられることを考慮すれば
クレームから学べることはたくさんあるのです。

あんまり軽く受け流さないようにご注意下さいませ。

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どうも、ペスです。

最近本業の方がバタバタしておりまして
なかなか更新も難しい日々を過ごしております。

やっぱり「普通」の生活は僕には向いていないようです(苦笑)

前回の記事が意外と好評だったので第2弾も
書いてみることにしました。

今回は前回の記事の【調べる】にスポットを当てて
もうちょっと具体的に書いてみようかと思います。


いきなりですが、あなたはウィキペディアを
使ったことありますか?

グーグルで「・・・とは」と入力すれば、かなりの高確率で
一番上に表示されるウィペディア。

僕は調べモノをするときはウィキペディアをよく使います。

あなたも使ったことがあるなら分かると思うんですが、
ウィキペディアってめちゃくちゃ便利ですよね。

調べたい単語の説明に使われている専門用語にまで
リンクが繋がっていて、いくらでも知らない言葉を
調べていけるようになっています。

ここまでは誰でも知っているような話なんですが、
ほとんどの人が恐らく気付いていないであろう事実が
この話の裏に隠されているんです。


それは・・・


このウィキペディアの仕組みというのは
図式化すると実はマインドマップの構造と
ほとんど同じだということ。

マインドマップを知らなければ勉強のために調べて頂くとして、
マインドマップは人間の脳に最も適した情報処理法として
広く知られています。

それをネット上で実現してしまったのが
ウィペディアなんですよ、実は。

気付いてました?

しかもウィキペディアはマインドマップより高精度で、
情報のリンクを辿っていけば、いずれ元の情報に
戻ってくる、という仕組みになっています。


つまり


僕が以前話したナレッジリンクならぬ
【ナレッジリング】が実現されているワケです。

俗に言う「点が繋がって線になった」状態のことですね。


で、ここからが肝心なんですが、
僕の言う【調べる】作業というのは、この点を線にする
作業のことを言っています。

例えば、前に書いた「アウフヘーベン」って言葉の
意味だけ知っててもなーんにも使えません。

でも、その言葉を作った「ヘーゲル」のことを調べたり
またはそれらに関連する哲学のことやドイツのことを
調べたりすることによって、一つの点だった知識が
応用の利く線の状態になっていく、ってことです。

これをネットワークビジネスへ言い換えると、
ネットワークビジネスをやりたいからって
ネットワークビジネスの表面的な情報ばっかり
調べてても知識は広がらないワケですよ。

表面的な情報ってのは、会社のボーナスプランとか
評判とかネットワークビジネスの仕組みとか
そーゆーの。

本当に大切なのはもっと奥深くにある
歴史的背景とか理念とかその辺です。

具体的に言えば「どうしてMLMが出来たのか」
みたいなところを調べる必要があります。

いや、調べる必要があるかないかは人によりますが(苦笑)
本当の意味でネットワークビジネスを理解・実践したいのであれば
やっておく価値はあるんじゃないかと。

まぁこんなこと言っても実際に調べる人はほんの
7人程度でしょうから、やってみたもん勝ちだと
思いますよ。


ちなみに【ねずみ講】の始まりは中世の
ヨーロッパだったらしいです。

知ってました?

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どうも、ペスです。

今日は半日読書に費やしました。

読んでいたのはヴァージン「僕は世界を変えていく」

600ページぐらいある無駄に分厚い本なんですが(笑)
あのヴァージングループ会長の自伝だけあって
スリル満点の人生が描かれていました。

学ぶべきポイントは少ししかありませんが、
読んでおく価値はそれなりにあると思いますよ。


さて、今回はあなたが知りたいか知りたくないかは別として(笑)
僕の勉強法を少し書いてみようかと思います。

特別なことは何もしてないんですけどね。


まず1つ目は【調べる】。

分からないことを調べてるだけです(爆)

これって勉強の基本だと思うのは僕だけでしょうか?

僕の師匠はメールで難解な言葉をよく使うんですが、
僕は頭が悪いのでその言葉の意味が全然分からないんですね。

例えば、「アウフヘーベン」とか「ダーウィニズム」とか
「知識ではなく知見」とか「PNP問題」とか
どれも調べるまで僕には意味不明でした(笑)

でも上記のような言葉を調べていくことによって昔の僕よりかは
多少賢くはなったかなぁ、と。

こんなのネットで調べるだけですから、作業としては一瞬です。

勉強したくないなら別ですが、取り敢えず自分の
知らない言葉ぐらいは調べてみたらいいんじゃないですかね?


2つ目は【読書】。

僕はこのブログではビジネスの話をメインに書いてますが、
実はビジネス書ってほとんど読んだことないんですよ。

あの有名な神田昌典さんの本でさえ1冊も読んだことありません。

記憶にある範囲で読んだ覚えのあるビジネス書(一般書籍)は

小阪祐司さんのそうそう、これが欲しかった!―感性価値を創るマーケティング

ジェイ・エイブラハムのハイパワーマーケティング

この2冊ぐらいです。

あと、ジェイ・エイブラハムの無駄に高い本でこんなの
買ったりしてみましたけどね。
(これは高いだけあって内容も濃かったです)

ビジネス関連はこんなもんです。

じゃあ他に何を読んでいるのかというと、最近は主に
哲学書、心理学系書籍、広告関連書籍、文章の書き方系書籍、
孔子・老子、カルト宗教や洗脳系書籍、小説などなど。

特に最近は哲学書に凝ってて、カントがオススメ(笑)

この人、意味不明なぐらい難解な表現ばっかりで
入門編でさえ1ページ読むのに15分ぐらいかかるんですが、
倫理学方面はかなり面白いし、ビジネスにも使えます。

あと、広告関連の書籍も読んでおくといいですよ。


3つ目は【考える】。

考えるって一言で言っても色々ありますが、
僕の場合はいろんな対象に「なぜ?」と問いかけてるだけです。

これはペス.COMにも少し書いたことなんですが、
僕は普段から「なぜ?」と問いかけるようにしてます。

例えば、

「なぜ人は電車で携帯を触るのか」
「なぜテレビは見出すと止まらないのか」
「なぜこのドラマは感動するのか」
「なぜこの広告はこんな言葉を使っているのか」

そんな感じ。

そして、これらを逆説的にまずは考えていきます。

「なぜ人は電車で携帯を触るのか」に対しては
「なぜ人は電車でじっとしていられないのか」という問いを立て
ゴチャゴチャ考えていくワケです。

すると、なんとーく見えてモノがあるんですよ。

僕はそれを繰り返してるだけです。


4つ目はオマケみたいなもんですが【書く】。

こうやって色々書くことも僕にとっては勉強です。

普通の人って基本的にインプットばっかりじゃないですか?

本読んだり、セミナーに出たり、メルマガ読んだりするだけで
それをアウトプットしようとしない。

それって勿体無いと思うんですよ。

僕の知識は人から教わったモノをそのまま出してしるワケではなく、
自分の中に一旦落とし込んでからこうやってアウトプットしてます。

このアウトプットをすることによって、自分の理解度が計れるし、
どれだけ人に伝えられるかも計れるワケです。

つまり、

知識がどれだけ身に付いたかが分かる

ってこと。

だから僕はケチケチせずに情報をばら撒いてるワケですよ(笑)


ま、そんなとこです。

何かの参考になれば使ってみて下さい。

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どうも、ペスです。

珍しくかなり間隔が空いてしまいました。

毎日更新する時もあれば、こうやって適当にサボることも
あったりしますので、短気を起こさず、気長に楽しんで
頂けると嬉しいです(笑)


さて、今回は広告のお話。

前回グーグルがネットワークビジネス系の広告を排除するという
大きなムーブメントの話をしましたが、今回はそれに対する僕の見解と
新たな広告枠の話を書いていこうかと思います。

ただし、いつものように参考程度に捉えておいて下さいね。


まず、ネットワークビジネス系の広告が排除になってから
凄い気になってたんですが、何故かまだ生き残ってる広告も
あるんですよね。

で、生き残ってる広告をなんとなーく眺めて見ていると、
ほとんどがブログの記事に広告文が書いてあるものだということに
気が付きました。

グーグルのアルゴリズムがどうなってるのかなんて
僕が知るはずもないんですが、どうも直接広告のHPへ
リンクになっているものが省かれるっぽいですね。

ただ何故「MLM」とか「ネットワークビジネス」と
直接書かれている広告まで生き残っているのかが
意味不明ですけど(苦笑)

どうなってんだろ、グーグルは・・・。


ま、それはともかく、

グーグルアドワーズの広告でネットワークビジネスの
広告が禁止されたことには違いありません。
(規約にもありましたからね)

というワケで、ここからは僕の思うアドワーズ以外に
使えそうな広告を書いていってみようかと思います。


これは有名かもしれないですね。

ぴたっとマッチ

グーグルアドセンス方式のクリック課金型広告です。

掲載主が自分のサイトにコードを貼り付けることによって
そのサイトの属性にマッチした広告が勝手に表示される、
という便利なシステムになっています。

グーグルはとっくにやってたことなんですが、
グーグルは規約が厳しく、理由も分からず広告が
排除されてしまったりすることもあるので
ぴたっとマッチはその辺が考慮されています。

グーグルほど細かい作業は出来ないですが、
コンバージョン測定やキャンペーンの使い分けなども
出来るので、現状でも十分使えるモノだと思いますよ。

最近、楽天に買収されたということで
個人的にはこれからの展開を楽しみしてます。

他にもぴたっとマッチには劣りますが、
「マイクロアド」とか「ブレイナー」なんてのもあります。


もう一つは、完全な掲載主ではありませんが、
ブログやHPに直接申し込む方法があります。

例えば、僕に「あなたのブログに広告を載せて頂けませんか?」
みたいなメールを書いて広告をお願いする、ってことです。

まぁ僕のブログにネットワークビジネスの広告を出そうと
思ったら、相当なメールを書かないといけないと思いますが(笑)
案外問い合わせてみると受け付けてくれるところもあります。

で、問い合わせる際に注意しないといけないのは
そのサイトのアクセス数とアクセスの質ですね。

大体そのサイトにはどれぐらいのアクセスがありそうなのか、
またアクセスしてきた訪問者はどれぐらいそのサイトのことを
信用・信頼しているのか、この2つは注意ポイントです。

それを調べるにはサイトのグーグルランクを調べたり、
直接サイト運営者とメール交換をしたり、サイトを自分で
読んでみたり、サイトのSEOを調べてみたり、
結構面倒なことも多いですが、上記の2点を調べておけば、
割安で効率のいい広告が意外に見つかるかもしれませんよ?


一応今日はこんな感じですかね。

この記事があなたの役に立てれば幸いです。

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どうも、ペスです。

以前思いやりについてダラダラと語りましたが
今回は「じゃあビジネスに使える思いやりって具体的に何?」
ということを語っていってみようかと思います。

本当はこういったことは自分で学んでいってもらいたいんですが、
僕も結構人から学んでいる部分はありますので、あまり厳しいことを
言うのも酷なのかな、と思いまして。

優しくいこうかな、と(笑)


で、第一回目(何回あるかは分かりませんが)は

【相手を否定しない】

です。

多分資料請求とかでターゲットになる方とメール交換したり
することがあると思うんですが、そのメールでは絶対に
相手を否定しないで下さい。

もちろん自分のダウンさんも否定してはいけません。

なぜなら、相手は自分を認めて欲しくてあなたに
コミュニケーションを取っているから。

これはネットワークビジネスに限ったことではありませんが、
基本的に人間は「自分の考えは正しい」と思っている生き物です。

なので、いきなりその考えを「それは違います」と言って
切り捨てられると、非常に傷ついて怒ってしまうんですね。

あなたは愚痴を言ってきた友達に対して
「それは違うよ」って愚痴を切り捨てたりしますか?

しませんよね?

それと一緒ですよ。


ネットワークビジネスに例えるなら、

「私には初期費用の高いネットワークビジネスは出来ません」

というメールに対して、

「ビジネスで初期費用がある程度かかってしまうのは当たり前です」

みたいなメールを返してしまうのは
あまりよろしくありません。

この例の場合、相手は初期段階に大きなリスクを取るのが
恐いと思っているワケです。

それなのに、無理に自分の意見を押し付けて
「初期費用も用意出来ないんなら諦めれば?」
みたいな態度はいかがなものかと。

これじゃあ成立するものも成立しなくなっちゃいます。


僕がよくやるのは、一旦「そうですね」と
相手の意見を認めることです。

そして更に「あくまでも僕の意見ですが」という
枕詞を挟んで自分の意見を言っていきます。

こうすることによって相手との対立を防ぎ、
“自分はこう思う”という【提案】になるワケです。

「こういう意見もありますが、どう思いますか?」と。


僕は別にこれをテクニック的に使っているワケではなく
本当にそう思ってるからそーゆー文章になるんですが、
これがかなり重要なんですよ。

でもほとんどの人が出来てない。

みんな、自分が自分が、という我を押し付けてしまってます。

それじゃあ上手くいかないのも当たり前です。

誰だって自分を認めてもらえると嬉しいし、
否定されるとムカツクんです。

だったら認めてあげて、相手を喜ばせた方が賢いと思いません?

是非これは意識しておいて下さい。

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どうも、ペスです。

今日、本業の最中に雑談をしていたら
「ペスさん(仮)っていろんなお店知ってますよね!」
って言われました。

今まで自分では全く詳しいなんて思ったことなかったんですが、
【やったことない事】を意識的にやるようにしていたら
なんか自然にいろんな情報が身についてきたみたいです。

ま、どうでもいいか、こんな話(苦笑)


さて今回は、恐らく誰も気にしていなかったであろう
僕が広告を出さない理由について詳細を書いていって
みようかと思います。

これまで言ってきたように、僕は一度も広告を出したことが
ありません。

アフィリエイトのための広告とかは昔ちょっとだけ
やったことありますが、今のネットワークビジネスを
始めてからはホントに一度も広告を出したことないんですね。

最初は【ブログ書くの忙しいし、後回しでいいや】という
適当な理由で出してなかったんですが(笑)、今は敢えて
意図的に広告は出していません。


それには3つの理由があります。


1.自分でセールスレターを書きたい

2.僕を知らない人には興味がない

3.純粋に面倒臭い(笑)


こんな感じ。

一応1つずつ説明していきますね。


1.自分でセールスレターを書きたい

これは完全に読んで字の如く、そのままです。

僕の所属しているグループというのは、初心者でも
すぐに活動を開始出来るように効果測定済みの広告HPを
アップに無料で作成してもらうことが出来ます。

このサポートは初心者の方にとっては非常に助かることだし、
ましてや効果測定済みの広告を自由に使っていい、なんていう
環境は普通じゃ有り得ません。

でも僕はそんなオイシイHPでさえ使っていない。

それは上に書いたように、自分でセールスレターを
書きたいと思っているからなんですね。

そして、なんで自分でセールスレターを書きたいのかというと、
【他人のメッセージ】で人を集めることになんとなく違和感が
あるからなんですよ。

別に悪いことだとは思いません。

思いませんが、やっぱり【レター】っていうぐらいだから
自分のメッセージをちゃんと込めたいじゃないですか。

これはラブレターと一緒。

めちゃめちゃ文才があって、好きな人を一発で落とせるような
人間が書いたラブレターが手元にあったとしても、
僕は自分の気持ちが全く入っていないそのラブレターを
好きな人に渡すのは嫌だなー、と。

やっぱり好きな人には自分の気持ちを伝えたいですよね?

それと全く同じで、セールスレターでは自分の
ビジネスパートナーを募集しいてるワケですから、
やっぱり自分の気持ちを精一杯表現したいワケですよ。

これはつまり、

自分の思いが伝わった人としかビジネスは続かないだろう、
と僕が思っているからに他なりません。

いくら反応のいい広告を出したところで、ネットワークビジネスは
人間関係が続かないと意味がないワケですから、僕はそっちを
まず優先しようかな、と。

あくまでも「僕は」ですけどね。


2.僕を知らない人には興味がない

これは僕にとってかなり重要なんですよ。

そもそも僕が主張し続けている【勧誘しない勧誘】
というのは、僕のことを相手に知ってもらわないと
絶対に成立しません。

仮に、セールスレターを見ただけで
「ペスさんと一緒にビジネスがしたいです!」と
言われたとしたら、恐らくそれには下心あるんじゃないかと
思います。

だって僕のことを知らないのに「あなたと組みたい」なんて
言ってしまう理由は僕という人間以外の価値、要するに
僕の持ってる情報とかノウハウだけを求めているとしか
思えないですからね。

そんな人と組むのはこっちが御免です。

あと「会社の仕組みが良さそうだからやります」とか
「前やってたところより簡単に稼げそうだからやります」
みたいな中途半端な動機の方も困るんですよね。

そりゃ仕事を進めていくうちに僕のことに
興味を持ってくれることもあるかもしれません。

でもそれもちょっとお互いに効率が悪いなー、と。

逆に言えば、お互いに合うか合わないかが分かってから
ビジネスを始めれば、変によそよそしい無駄な時間は
省けますし、相手の初期費用負担リスクが減ります。

ビジネスを始めてから「やっぱりあなたとは合わないようなので
別のビジネスを探します」なんてことになったら、お互いの
それまでの時間とお金が無駄になっちゃいますからね。

(厳密にはその経験は無駄ではないですが)

つまり、お互いに知り合ってからの方がお互い得なんです。

「僕を知らない人には興味がない」なんて書くと
傲慢な奴だと勘違いされても仕方ないのかもしれませんが、
これは僕のわがままというより、むしろ相手のことを
思って考えたことだというのを分かって頂けると嬉しいです。


3.純粋に面倒臭い

これは何も書くことありませんね(笑)

いっぱい資料請求とか来ても送るのが面倒なんで
嫌なんですよ。

うちのプリンター印刷遅いし(笑)

んでもって、直ダウンがいっぱい出来たとしても
ちゃんとサポート出来る人数に限界がありますから
限界人数以上は組みたくても組めない。

そんだけです。

というかこれが一番大きな理由かも(笑)


以上、3つの理由

1.自分でセールスレターを書きたい
2.僕を知らない人には興味がない
3.純粋に面倒臭い(笑)

が僕が未だに広告を出さない大きな理由です。

「だからどうした」と言われたら、どうもしないですが(苦笑)
意外と相手のこと考えてるんですよ?ってことを分かってもらえると
ちょっぴり嬉しいかな(笑)

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