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<title>ネットワークビジネス（MLM)一刀両断ブログ</title> 
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<modified>2008-08-07T05:16:36Z</modified> 
<tagline><![CDATA[【ネットワークビジネス（MLM)一刀両断ブログ】はネットワークビジネスに関するノウハウや知識を解説するブログです。腐ったネットワークビジネス信者には切捨て御免、健全なネットワークビジネスを目指すべく記事を更新します。ネットワークビジネス戦略家でありネットワークビジネス現役実践者の痛快記事をお楽しみ下さい。


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<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:pesu2</id> 
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<name>pesu2</name> 
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<copyright>Copyright (c) 2008, pesu2 </copyright>
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<title>ノウハウを学んでいるのに、なぜ、儲からないのか？【ネットワークビジネス（MLM)一刀両断ブログ】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://pesu3.livedoor.biz/archives/51184415.html" />
<modified>2008-08-06T20:16:31Z</modified> 
<issued>2008-08-07T03:16:45+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:pesu2.51184415</id> 
<summary type="text/plain">
どうも、ペスです。

また更新が遅れてしまいました。

言い訳は社会保険庁の不正並にたくさんあるんですが、
一番大きな言い訳は

【書く気がしなかったから】（爆）

いやー、だって気が乗らないときに書いた文章って
とてつもなく下らない文章になっちゃうん...</summary> 
<dc:subject>ネットワークビジネス【書評】</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://pesu3.livedoor.biz/archives/51184415.html">
<![CDATA[<br><br>
どうも、ペスです。<br>
<br>
また更新が遅れてしまいました。<br>
<br>
言い訳は社会保険庁の不正並にたくさんあるんですが、<br>
一番大きな言い訳は<br>
<br>
【書く気がしなかったから】（爆）<br>
<br>
いやー、だって気が乗らないときに書いた文章って<br>
とてつもなく下らない文章になっちゃうんです、ホントに。<br>
<br>
だからそーゆー時は敢えて書かない。<br>
<br>
せっかく書いた記事でもアップせずに削除したことは<br>
これまで何回もあります。<br>
<br>
もしくはアップした数時間後に削除とか。<br>
<br>
ま、それもこれも推敲という作業を犠牲にして<br>
早さを優先しているからなんですが・・・。<br>
<br>
逆にメルマガなんかは不定期発行にしている代わりに<br>
５回（約１ヶ月）ぐらい推敲してます。<br>
<br>
「それであの記事かよ！」という突っ込みは無しで（汗）<br>
<br>
もちろん「発行が遅過ぎるんだよ！」という突っ込みも<br>
受け付けませんので、あしからず。<br>
<br>
それがイヤならご自由に解除下さいませ。<br>
<br>
さ、そろそろ本題へ入りましょうか。<br>
<br>
<br>
最近久々シリーズが続きますが、今回も久々、<br>
書評です。<br>
<br>
以前から読んでくれているなら分かると思うんですが、<br>
僕の書評はあんまり書評っぽくありません。<br>
<br>
なんなら、リンクさえ張らない、という不親切極まりない書評。<br>
<br>
一応この不親切にはそれなりの理由もあるんですが、<br>
今はそんなことはどうでもいいです。<br>
<br>
今回は「ノウハウを学んでいるのに、なぜ、儲からないのか」という、<br>
ストレート過ぎるタイトルがなんとも素敵な本を紹介します。<br>
<br>
これを書いたのは、神田昌典氏の会社として名高い<br>
【アルテック】の元最高マーケティング責任者<br>
「吉井亮介」という方です。<br>
<br>
敢えて凄そうな肩書を書きましたけど、<br>
ここは「ふーん」と読み流して下さいね。<br>
<br>
「凄い人が書いた本だったら凄いはずだ」という幻想は<br>
絶対に抱かないように。<br>
<br>
「凄い本を書いた人」は凄いかもしれませんが、<br>
「凄い人の書いた本」が凄いとは限りません。<br>
<br>
ややこしいですね。<br>
<br>
でも理解して下さい、大事なので。<br>
<br>
実際、この本はそんなに凄くないですから。<br>
<br>
あ、間違えた。<br>
<br>
「僕にとってはそんなに凄くない」ですから。<br>
<br>
ここで「そもそも凄いって何なんだよ！」という<br>
素敵な疑問を抱いてしまったあなたには<br>
僕が個別レッスンを用意しますのでメールして下さいね（笑）<br>
<br>
って、こんな話がしたかったワケじゃなかった・・・。<br>
<br>
<br>
気を取り直して。<br>
<br>
この本、そもそも言ってることが矛盾してるんです。<br>
（詳しくは最後に書きます）<br>
<br>
が、<br>
<br>
そんな本でも学べることは一つはあります。<br>
<br>
それは、ノウハウの解釈は一人一人違う、ということ。<br>
<br>
例えば、前回の記事のテーマだった【継続】を考えてみましょう。<br>
<br>
一言で継続と言っても人によって１年間とか１ヶ月とか<br>
もしくは一生とか、それぞれに解釈の違いがあります。<br>
<br>
また「１ヶ月継続するだけで」という言葉だけを見ても<br>
１回１５分を１ヶ月なのか１回５時間を１ヶ月なのかで<br>
随分と解釈に違いが出てくることは分かりますよね？<br>
<br>
あなたのアップが仮に成功者だとしたら<br>
どのくらいの長さ、どのくらいの頻度、<br>
どのくらいの厳しさで継続してきたのか、質問してみて下さい。<br>
<br>
多分あなたが想像している以上のことを<br>
彼らはやっていると思います。<br>
<br>
要は「とにかく続けてれば結果は出るんだ」という<br>
曖昧な発想で、自分が楽に出来ることだけ続けても<br>
結果なんて出ない、ってことです。<br>
<br>
<br>
他に例を挙げるとすれば、僕が昔話したことのある<br>
当たり前レベルの話が分かり易いかもしれません。<br>
<br>
人それぞれ「当たり前」と思うレベルは違います。<br>
<br>
電車でお年寄りに席を譲るのを当たり前と思う人、思わない人。<br>
<br>
１年で結果が出ないのは当たり前と思う人、思わない人。<br>
<br>
恋人には食事を奢るのが当たり前と思う人、思わない人。<br>
<br>
このように人はそれぞれ自分の「当たり前」を持っているワケです。<br>
<br>
では試しにイチローの当たり前と自分の当たり前を<br>
比べてみて下さい。<br>
<br>
そしてイチローと自分の結果を比べてみて下さい。<br>
<br>
イチローとあなたは同じ「当たり前のこと」をしているはずなのに<br>
なぜボブディランとホフディラン並の差が出るのか。<br>
<br>
答えは簡単。<br>
<br>
「当たり前」という言葉から連想するイメージが<br>
イチローとあなたでは全然違うからです。<br>
<br>
イチローは小学校６年生のとき既に<br>
365日中360日、野球の練習をしていました。<br>
<br>
これが彼にとっての当たり前なのです。<br>
<br>
でも僕らがイチローと同じことをやったとしたら<br>
多分１日も持たないんじゃないかと思います。<br>
<br>
つまり、僕らにとってイチローの当たり前は<br>
非常に崇高なレベルの話だということ。<br>
<br>
そりゃ同じ結果が出ないのも「当たり前」かもしれません。<br>
<br>
<br>
それでは原点に返りましょう。<br>
<br>
【ノウハウを学んでいるのに、なぜ、儲からないのか？】<br>
<br>
それは、こんな本を読んだところで何も解決しないってことを<br>
ほとんどの人が分かっていないからです。<br>
<br>
完全に矛盾してますが、そうなんです、実際。<br>
<br>
だってこの疑問自体がそもそもオカシイですから。<br>
<br>
「ノウハウを学んでいるのに、なぜ、儲からないのか」と<br>
思っている人が、それを解決するためのノウハウが記された<br>
本を買って勉強する、なんてのは不自然極まりないです。<br>
<br>
矛盾を超えて、もはや意味不明。<br>
<br>
哲学で言うところのナンセンス。<br>
<br>
つまり、そんなのは考えるだけ無駄ってことです。<br>
<br>
<br>
それより大事なのは、「儲かる」とはどういうことなのか。<br>
<br>
「ノウハウ」とは何なのか。<br>
<br>
ノウハウは本当に必要なのか。<br>
<br>
儲かることとノウハウを学ぶことには<br>
どんな関係があるのか。<br>
<br>
この４つ。<br>
<br>
これらの疑問をちゃんと解決出来れば、<br>
ノウハウと儲けに関する問題は一瞬で解けると思います。<br>
<br>
<br>
それでは、また。<br>
<br>
ありがとうございました。<br>
<br>
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<br>
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]]> 
</content>
<author>
<name>pesu2</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>なぜ継続は難しいのか【ネットワークビジネス（MLM)一刀両断ブログ】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://pesu3.livedoor.biz/archives/51180640.html" />
<modified>2008-07-31T20:02:53Z</modified> 
<issued>2008-08-01T04:52:56+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:pesu2.51180640</id> 
<summary type="text/plain">
どうも、ペスです。

最近どうやったら効率良く本を読めるのか、というのを
考えながら本を読んでいて、なんとなく効率の良い方法というのが
見えてきました。

ただ、今のところ実験段階なので、上手くいくようであれば
またどこかで紹介しますね。

では本題へ...</summary> 
<dc:subject>ネットワークビジネス【基本】</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://pesu3.livedoor.biz/archives/51180640.html">
<![CDATA[<br><br>
どうも、ペスです。<br>
<br>
最近どうやったら効率良く本を読めるのか、というのを<br>
考えながら本を読んでいて、なんとなく効率の良い方法というのが<br>
見えてきました。<br>
<br>
ただ、今のところ実験段階なので、上手くいくようであれば<br>
またどこかで紹介しますね。<br>
<br>
では本題へ入ります。<br>
<br>
<br>
今回のテーマは「なぜ継続は難しいのか」。<br>
<br>
これを読めば「どうすれば継続出来るのか」という疑問が<br>
解決する・・・かもしれません（笑）<br>
<br>
まずはいつもの如く、定義から始めましょう。<br>
<br>
【継続】とは何か。<br>
<br>
【継続】とは、続けること、です。<br>
<br>
【続けること】とは、連続して行動すること、です。<br>
<br>
つまり、継続するには行動を連続して<br>
起こし続けないといけない、ということ。<br>
<br>
そして、継続の重要な要素として「期間」「頻度」「濃度」が<br>
考えられます。<br>
<br>
「期間」というのは分かると思いますが、<br>
1ヶ月間とか1年間とか、そういった継続期間のことです。<br>
<br>
「頻度」というのは、継続期間内にどれぐらいの<br>
回数行うのか、という行動頻度を表します。<br>
<br>
「濃度」というのは、1回の行動に対して<br>
どれぐらい内容を詰め込むのか、1回辺りどれぐらいの<br>
時間を取って行動するのか等です。<br>
<br>
この３つの要素と結果のバランスが継続出来るか出来ないかの<br>
鍵を握ってるんじゃないかと僕は思っています。<br>
<br>
では定義と要素が分かったところで、次は原因を考えていきましょう。<br>
<br>
<br>
今僕が考えられる多くの人が継続出来ない原因というのは<br>
主に一つしかありません。<br>
<br>
それは、結果が出ないから、です。<br>
<br>
厳密に言えば「すぐに」「目に見える形で」結果が出ないから。<br>
<br>
<br>
ビジネスが続かないのは（すぐに）お金が稼げないから。<br>
<br>
ダイエットが続かないのは（すぐに）痩せないから。<br>
<br>
勉強が続かないのは（すぐに）賢くならないから。<br>
<br>
<br>
あ、もし「私は違う！」って場合はそのまま読み流して下さい（笑）<br>
<br>
逆に考えてみてみましょうか。<br>
<br>
<br>
すぐにお金が稼げるなら、毎日続けると思いません？<br>
<br>
すぐに痩せるなら、希望体重になるまでぐらいは続けますよね？<br>
<br>
すぐに賢くなるなら、勉強が楽しくて続けてしまうと思いません？<br>
<br>
<br>
つまり継続に重要なのは、いかにして「すぐに」「目に見える形」で<br>
結果を出すのか、なのです。<br>
<br>
しかしここで問題になるのが「すぐに」「目に見える形」で<br>
結果が出せたとしても期間と頻度と濃度が高くなってしまえば<br>
また継続が難しくなってしまう、という点。<br>
<br>
例えば、１ヶ月間（期間）毎日（頻度）20キロ走れば（濃度）<br>
たった1ヶ月で7キロも痩せます、というダイエットメニューが<br>
あったとしても誰も継続出来ないと思います。<br>
<br>
こんなメニューがこなせるなら太ってる方が不思議（笑）<br>
<br>
どんどんスレンダーボディーを目指して欲しいです（笑）<br>
<br>
かと言って、1年間（期間）週1回（頻度）2キロ歩けば（濃度）<br>
1年間で3キロ痩せます、だと今度は「すぐに」「目に見える形で」<br>
というのが消えてしまって、また継続出来なくなる。<br>
<br>
要するに、人間の理想と現実には大きな矛盾があって、<br>
継続というのはいかにその矛盾に立ち向かっていくのか、<br>
という熾烈な作業なワケですよ。<br>
<br>
<br>
ただし、諦めるのはまだ早い。<br>
<br>
<br>
そんな熾烈な作業でありながらも世の中には<br>
ちゃんと継続して結果を残している人が存在します。<br>
<br>
彼らは何故継続することが出来るのか。<br>
<br>
<br>
一つは、結果なんてどーでもいい、と思っているから、<br>
というのが考えられます。<br>
<br>
僕がブログを継続出来るのも、この理由です。<br>
<br>
まぁ全く結果を意識していないと言えば嘘になりますが、<br>
基本的に僕は楽しいから書いてるだけであって、<br>
その他は特に何も気にしていません。<br>
<br>
トップアスリートとかにも多いですよね、こういうタイプ。<br>
<br>
スケートが楽しい、マラソンが楽しい、水泳が楽しい、<br>
バレーボールが楽しい、だから続けてるだけだって。<br>
<br>
まぁトップアスリートまでなると結果も重要には<br>
違いないですが、楽しくもないことを継続して<br>
あのレベルには到達出来ないと思います。<br>
<br>
<br>
そしてもう１つ考えられるのが、彼らは小さな結果で満足している、<br>
ということです。<br>
<br>
上記では結果が出ないから継続出来ないんだ、みたいなことを<br>
書きましたが、実は行動というのは起こした時点で何かしらの<br>
結果は出てるんですよ。<br>
<br>
ただそれが目に見えないだけ。<br>
<br>
５分間歩いただけでは何も疲れないし、それだけで痩せる<br>
なんてことは有り得ませんが、それでも体は数カロリーぐらい<br>
消費しているワケです。<br>
<br>
その結果に対してあなたが満足するかどうかが、<br>
ここでの重要なポイントとなります。<br>
<br>
要は、みんな欲張って好きでもないことをやってるから<br>
継続出来ないんだ、ってことです。<br>
<br>
<br>
前の記事でも言いましたよね？<br>
<br>
お金が稼げてなくても、ＰＣに関する知識とか<br>
広告に関する知識とか吸収出来てるはずなんだから<br>
それで取り敢えずは満足しなよ、と。<br>
<br>
お金持ちの人が現在の地位を築くまでにどんだけ小さな結果を<br>
積み重ねてきたのかを考えてみて下さい。<br>
<br>
誰も一朝一夕でお金持ちになったワケじゃないんですよ。<br>
<br>
あのジャッキー・チェンでさえ、毎日朝昼晩200回の腹筋を<br>
３セット（計600回）もやってるんですから。<br>
<br>
<br>
それでは。<br>
<br>
ありがとうございました。<br>
<br>
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<br>
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]]> 
</content>
<author>
<name>pesu2</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ＭＬＭは急ぐ（？）【ネットワークビジネス（MLM)一刀両断ブログ】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://pesu3.livedoor.biz/archives/51177754.html" />
<modified>2008-07-28T14:34:31Z</modified> 
<issued>2008-07-28T09:51:26+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:pesu2.51177754</id> 
<summary type="text/plain">
どうも、ペスです。

先日、ある人から興味深いメールを頂きましたので
今回はそれを取り上げてみようと思います。

テーマは「ＭＬＭに対する急ぐイメージ」について。


まず最初にメールをくれた方の文章を引用させてもらいます。

（以下引用）

ＭＬＭは...</summary> 
<dc:subject>ネットワークビジネス【日記】</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://pesu3.livedoor.biz/archives/51177754.html">
<![CDATA[<br><br>
どうも、ペスです。<br>
<br>
先日、ある人から興味深いメールを頂きましたので<br>
今回はそれを取り上げてみようと思います。<br>
<br>
テーマは「ＭＬＭに対する急ぐイメージ」について。<br>
<br>
<br>
まず最初にメールをくれた方の文章を引用させてもらいます。<br>
<br>
（以下引用）<br>
<br>
ＭＬＭは急ぐイメージがあります。<br>
ただ、必ず急がなければならない<br>
必要は無い訳ですよね。<br>
<br>
（ここまで）<br>
<br>
このメールを頂いたときはそれほど注目してなかったんですが、<br>
改めて考えてみると面白いなー、と。<br>
<br>
<br>
そもそも「ＭＬＭの急ぐイメージ」というのは何なのか。<br>
<br>
これは多分、業界全体の動きとか個々のディストリビューターの<br>
対応とか全体的なことだと思います。<br>
<br>
確かにこの業界には先を急ぐ雰囲気を感じます。<br>
<br>
毎日アポ取って、勧誘して、ミーティングやって・・・みたいな。<br>
<br>
ネットでの活動にしても広告ガンガン出して、資料ガンガン送って、<br>
フォローメールガンガン出して・・・と。<br>
<br>
だからどうなんだ、と言われれば別になんてことないんですが、<br>
それより気になるのは「どうしてそうなるのか」ですよね、多分。<br>
<br>
どうしてＭＬＭ業界は急いでる雰囲気を醸し出してしまうのか。<br>
<br>
あくまで僕の想像ですが、これはＭＬＭ業界人全体の<br>
モチベーションが金銭に左右されているからではないか、<br>
と思います。<br>
<br>
もっと単純に言えば「早く稼げないとみんな辞めちゃうから」<br>
ということ。<br>
<br>
それぐらいお金に依存したモチベーションが<br>
この業界には氾濫してるんじゃないかと<br>
僕は思うワケです。<br>
<br>
<br>
一番分かり易いのが「稼げないので辞めます」みたいな例かな。<br>
<br>
別にこれがいいとか悪いとか言うんじゃなくて、<br>
この業界にいる人のほとんどがそーゆー意識で<br>
参加してるよね、ってことが言いたいんです。<br>
<br>
そりゃ一生稼げなかったらそれはそれで問題ですけど、<br>
稼ぐこと以外に楽しみを見出せない、というのはちょっと<br>
寂しいなー、と僕なんかは思うんですね。<br>
<br>
「ブログが作れるようになった、わーい！」とか<br>
「ＳＥＯの意味がなんか分かってきた、わーい！」とか<br>
そーゆー小さな達成感みたいなのってありませんか？<br>
<br>
それだって立派な結果じゃないですか。<br>
<br>
稼げるようになることだけが結果だなんて、<br>
誰も言ってないんですから、<br>
もっと成長する楽しみを持って欲しいな、と。<br>
<br>
そうすれば、焦ることも急ぐことも大方無くなるんじゃ<br>
ないかなー、なんて思ってます。<br>
<br>
<br>
ちなみに結果を急ぐこと自体は悪いことだとは思いませんが、<br>
結果を急ぐことで弊害は多く発生すると思います。<br>
<br>
大きな結果を急ぐ場合は特に。<br>
<br>
極端な例ですが、金のない人が一刻も早く金を手に入れるために<br>
やることは何かと言えば、強盗やひったくり、ですよね。<br>
<br>
そこまで急がないにしても、競馬に大金つぎ込んだり、<br>
宝くじを大量に買ったり、結果を急ぐというのは<br>
そーゆー思考になりがち。<br>
<br>
つまり、急げば急ぐほど手段が高リスクなモノに<br>
なっていく、ということです。<br>
<br>
<br>
そして上記を加味して考えると、ある意味このＭＬＭという<br>
ビジネスは高リスクなのかもしれません。<br>
<br>
だって急いで稼ぎたい人が氾濫してるんだから。<br>
<br>
急いで稼ぎたい人のダウンに急いで稼ぎたい人が<br>
くっつくから【買い込み】なんてことが起こるワケですよ。<br>
<br>
どっちか片方だけでも急いでなければ<br>
【買い込み】なんて行動は防げると思いません？<br>
<br>
アップが急いでいなければ「いや、そんなことしなくていいから」<br>
って言うでしょうし、ダウンが急いでなければ「いや、私は別に<br>
そこまですぐにお金が欲しいとは思いませんから」って断れる。<br>
<br>
それだけのことです。<br>
<br>
<br>
【急がば回れ】<br>
<br>
「本当に急いでいるなら急いではいけない」<br>
この言葉はそういう意味ではないでしょうか。<br>
<br>
ありがとうございました。<br>
<br>
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<br>
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</content>
<author>
<name>pesu2</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>メールマインド（２）【ネットワークビジネス（MLM)一刀両断ブログ】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://pesu3.livedoor.biz/archives/51176445.html" />
<modified>2008-07-25T15:43:12Z</modified> 
<issued>2008-07-26T00:42:30+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:pesu2.51176445</id> 
<summary type="text/plain">
どうも、ペスです。

気が向いたので第２弾も書くことにしました（笑）

前回の記事では、【笑顔でメールを書く】ということを
説明しましたが、今回はちょっと違った視点で【メール倍返し】
というのを書いていきます。

まぁ多分読んだだけで分かったと思うんで...</summary> 
<dc:subject>ネットワークビジネス【実践】</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://pesu3.livedoor.biz/archives/51176445.html">
<![CDATA[<br><br>
どうも、ペスです。<br>
<br>
気が向いたので第２弾も書くことにしました（笑）<br>
<br>
<a href="http://pesu3.livedoor.biz/archives/51175540.html" target="_blank">前回の記事</a>では、【笑顔でメールを書く】ということを<br>
説明しましたが、今回はちょっと違った視点で【メール倍返し】<br>
というのを書いていきます。<br>
<br>
まぁ多分読んだだけで分かったと思うんですが、<br>
読んで字の如く、メールを倍返しましょう、ってことです。<br>
<br>
これもテクニックというよりマインドですね。<br>
<br>
これは僕が高校生の頃から勝手に意識してやってた<br>
ことなんです、実は。<br>
<br>
その頃は別にこのやり方が何に作用するかなんて<br>
考えてませんでしたけど、今から考えるとある意味<br>
ビジネスの基本みたいな部分じゃないかなー、と思います。<br>
<br>
【もらった以上のモノを返す】っていう点でね。<br>
<br>
<br>
これも特に目新しいやり方みたいなのはなくて、<br>
ホントに相手の倍書くつもりで返事を書きましょう、<br>
それだけ。<br>
<br>
なんでそんなにいっぱい書かないといけないのか。<br>
<br>
それはもちろん、返事をもらった人が喜ぶだろうから、です。<br>
<br>
自分の場合で考えてみて下さい。<br>
<br>
頑張って意見や感想をいっぱい書いて送ったのに<br>
返事が３行とかだったら、やっぱり嫌でしょ？<br>
<br>
でも多少返事の内容は薄くても、いっぱい書かれていたら<br>
それだけでも「ああ、ちゃんと考えてくれたんだな」<br>
って思うはずなんです、普通の感覚なら。<br>
<br>
質の高いメールが書けるぐらい自信があるなら別ですが、<br>
そうじゃないなら量で攻めるしかないっしょ（笑）<br>
<br>
<br>
もしこれが出来ないと言うなら、一応僕の中で<br>
もう１つ方法（？）があります。<br>
<br>
それは、<br>
<br>
相手がメールを送ってよかった、と思うぐらい<br>
相手の役に立つことを書く<br>
<br>
ってことです。<br>
<br>
つまり【質】ですね。<br>
<br>
この「役に立つこと」というのは<br>
別にテクニックとかである必要はありません。<br>
<br>
例えば、人によっては「・・・が美味しい」という情報で<br>
喜ぶかもしれないし、「・・・をすると痩せる」という情報で<br>
喜ぶかもしれない。<br>
<br>
要は、前回書いたことと同じで、<br>
<br>
【いかに相手を喜ばせるか】<br>
<br>
が肝なワケですよ。<br>
<br>
<br>
僕にメールを送ったことがあるなら分かると思うんですが、<br>
僕の返事には僕の裏話（？笑）がよく登場しますよね？<br>
<br>
僕がどんな本を読んでいて、どんなメルマガを読んでいて<br>
どんなことを閃いて、どんなことに気付いて・・・<br>
こんなことはブログに書く必要がないので書いてませんが、<br>
状況に合わせてメールには書くこともあります。<br>
<br>
前回書いた【笑顔でメールを書く】にしても<br>
本当は僕によくメールをくれる一人の人間しか<br>
知りえなかったメールマインドだったワケですよ。<br>
<br>
そーゆーのが大事です。<br>
<br>
「メール書いてよかったー」と思ってもらえれば<br>
「また送ろうかな」にもなると思いますし、<br>
ゆくゆく「早く返事が来ないかなー」になる。<br>
<br>
これが極意かと（笑）<br>
<br>
<br>
よかったら意識してみて下さいませ。<br>
<br>
ありがとうございました。<br>
<br>
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<br>
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</content>
<author>
<name>pesu2</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>メールマインド【ネットワークビジネス（MLM)一刀両断ブログ】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://pesu3.livedoor.biz/archives/51175540.html" />
<modified>2008-07-25T14:56:35Z</modified> 
<issued>2008-07-25T00:59:21+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:pesu2.51175540</id> 
<summary type="text/plain">
どうも、ペスです。

僕のグループＭＬではよくメールについての
質問が寄せられます。

「こんなメールを受け取ったんですが
　どう返せばいいですか？」

みたいな質問が結構あるんですね。

他にも、メールで上手く思いが通じなかったり誤解が生じたり
摩擦...</summary> 
<dc:subject>ネットワークビジネス【実践】</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://pesu3.livedoor.biz/archives/51175540.html">
<![CDATA[<br><br>
どうも、ペスです。<br>
<br>
僕のグループＭＬではよくメールについての<br>
質問が寄せられます。<br>
<br>
「こんなメールを受け取ったんですが<br>
　どう返せばいいですか？」<br>
<br>
みたいな質問が結構あるんですね。<br>
<br>
他にも、メールで上手く思いが通じなかったり誤解が生じたり<br>
摩擦が起こったりメール関係で悩んでいる雰囲気が垣間見れたので<br>
今回はこのブログにしては珍しくある程度具体的なメール技（？）<br>
みたいなのを書いてみようかな、と。<br>
<br>
あ、いつものことですが、今から書くのはあくまでも僕が<br>
やっている方法に過ぎませんから、あなたに合うかどうかは<br>
保証し兼ねます。<br>
<br>
それだけ分かって頂けたら読んでいって下さいませ。<br>
<br>
<br>
まず１つ目は【笑顔】です。<br>
<br>
これは以前、ある方のみに教えた方法（？）なんですが<br>
せっかくなんで皆で共有しましょう。<br>
<br>
これは何も難しいことをする必要はありません。<br>
<br>
ただひたすら【笑顔でメールを書く】。<br>
<br>
それだけ。<br>
<br>
多分今このブログを見ている95％が僕のことをバカにしたと<br>
思いますが、信じないならそれはそれで構いません。<br>
<br>
ただこれだけで終わるのもあんまりなんで<br>
一応詳しく説明しておきますね。<br>
<br>
<br>
笑顔に限らず、体の姿勢や視線、表情などは<br>
結構な割合で脳とリンクしています。<br>
<br>
例えば、何かモノを思い出そうとするとき<br>
人は上の方を向きます。<br>
<br>
身に覚え、ありませんか？<br>
<br>
じゃあ試しに昨日の晩御飯に何を食べたかを<br>
思い出してみてください。<br>
<br>
・・・どうです？視線は上を向いてませんか？<br>
<br>
まぁ右上が何とか左上が何とかいう説明は省きますが、<br>
人間は大概の場合、何かを思っているときは身体的にも<br>
何か動作をしているのです。<br>
<br>
これは逆にも言えて、何かの動作を起こしている時は<br>
心も自然とその方向へ動いています。<br>
<br>
あまり自覚していないかもしれないですが、<br>
例えば背筋を伸ばした良い姿勢で歩いていると<br>
何故だか分からないけど無駄に自信が湧きます（笑）<br>
<br>
明らかに根拠なんてないのに、なんか自分が出来る奴に<br>
なった気分になるんですね。<br>
<br>
（歩きながら５分ぐらいでいいので、やってみて下さい）<br>
<br>
これはつまり「思えば勝手に動く」し「動けば勝手に思う」<br>
ということを意味します。<br>
<br>
<br>
じゃあ笑顔はどう作用するのか。<br>
<br>
これは上の原理が理解出来ていれば分かると思います。<br>
<br>
メールを書くときに重要なマインドセットは<br>
「どうやったら相手に喜んでもらえるか」<br>
を常に考えておくこと。<br>
<br>
「こんなこと言ったら驚くだろなー」とか<br>
「こういう風に褒めたら喜ぶかもしれない」とか<br>
そーゆーイメージが大切なんですね。<br>
<br>
で、そんなイメージを抱いているとき、人間の<br>
顔はどうなるかというと・・・笑顔、ですよね？<br>
<br>
正確には、にやけ顔（笑）<br>
<br>
まぁこの際どっちでもいいんですが、<br>
これが逆にも作用するってことです。<br>
<br>
笑顔で書けば「どうやったら相手が喜ぶのか」を<br>
自然に考えるようになります。<br>
<br>
実際自分がそう考えていると自覚してなくても<br>
文章が勝手にそうなります。<br>
<br>
そーゆーもんなんです、無意識の世界って。<br>
<br>
<br>
２つ目も書こうと思ったんですが、ちょっと時間がないので<br>
気が向いたら次回書くことにします。<br>
<br>
この笑顔だけでも僕の経験では相当効果ありますから<br>
十分な気もするんですけどね。<br>
<br>
それでは。<br>
<br>
ありがとうございました。<br>
<br>
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<br>
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</content>
<author>
<name>pesu2</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ディオール・オムからの手紙【ネットワークビジネス（MLM)一刀両断ブログ】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://pesu3.livedoor.biz/archives/51172210.html" />
<modified>2008-07-20T22:37:17Z</modified> 
<issued>2008-07-21T07:33:25+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:pesu2.51172210</id> 
<summary type="text/plain">
どうも、ペスです。

新しく【ビジネス雑談】というカテゴリーを作ってみました。

今後、ネットワークビジネスには関係ないけど
なんとなく使えそうだな、と思ったビジネスのネタは
ここに書いていきますので、時間に余裕があれば
覗いてみて下さいませ。

で、...</summary> 
<dc:subject>ビジネス雑談</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://pesu3.livedoor.biz/archives/51172210.html">
<![CDATA[<br><br>
どうも、ペスです。<br>
<br>
新しく【ビジネス雑談】というカテゴリーを作ってみました。<br>
<br>
今後、ネットワークビジネスには関係ないけど<br>
なんとなく使えそうだな、と思ったビジネスのネタは<br>
ここに書いていきますので、時間に余裕があれば<br>
覗いてみて下さいませ。<br>
<br>
で、第１回目の今回は【ディオール・オムからの手紙】について。<br>
<br>
えー、あまりファッションに興味がない場合は知らないかも<br>
しれないので一応説明しておくと、【ディオール・オム】<br>
というのは女性ブランドで有名なクリスチャン・ディオールの<br>
メンズ部門（？）と思ってくれればいいかと。<br>
<br>
僕は別にお金持ちでもブランドマニアでも何でもないんですが、<br>
前に靴を買いに行った際にディオール・オムで恐ろしく目を<br>
惹くカバンを見つけてしまい（笑）全然買う予定なんてなかった<br>
のに買ってしまったことがあるんですね。<br>
<br>
しかも全然衝動買い出来るような値段じゃなかったのに（笑）<br>
<br>
敢えて値段は言いませんが（笑）そーですねー、<br>
エドワーズのギターが買えるぐらいの値段、<br>
とでも言っておきましょう。<br>
（分かる人にしか分からないこの表現・・・笑）<br>
<br>
で、その時にいい勉強の機会だと思ってＤＭも<br>
登録してもらったんですよ。<br>
<br>
高級ブランドのＤＭなんて今までもらったことなかったので。<br>
<br>
そしたら先日、ディオール・オムからＤＭらしきものが<br>
うちに届きました。<br>
<br>
見た目は真っ黒な長方形の便箋。<br>
<br>
空けてみると、これまた真っ黒な長方形の板状のものが<br>
１枚入っているのみ。<br>
<br>
（ホントは写真を載せようと思ってたんですが、<br>
　モノがモノだけに写真じゃ伝わらないと判断し、<br>
　今回は断念しました・・・またの機会をお楽しみに）<br>
<br>
ただよーく見ると何かが書いてある・・・<br>
<br>
<br>
「2008-2009 Winter collection  July 19 in Store」<br>
<br>
<br>
あ、そういうことね、と。<br>
<br>
そんだけのためにわざわざこんな変なモノ（失礼？）を<br>
送ってくるのか、と。<br>
<br>
さすがですよね。<br>
<br>
<br>
・・・何がさすがなのか分かります？<br>
<br>
ちょっとだけ考えてみて下さい。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
答えです。<br>
<br>
「こんなところにまで拘ってるんだな」ってこと。<br>
<br>
前に師匠が100万円稼ぐ奴と1000万円稼ぐ奴の差みたいなのを<br>
メールで話してくれたことがあったんですが、その時に<br>
【ディテールへの拘りがその差を生む】と言っていて、<br>
今回のはまさにそれなんだな、と思ったワケです。<br>
<br>
<br>
例えば、あなたが服屋さんをやっていたとしましょう。<br>
<br>
来月辺りに新作が入ってくると大元から連絡がありました。<br>
<br>
その時「よし、常連のお客さんに教えてあげよう！」<br>
とあなたが思ったとしたら、どんな手段を使って<br>
どんな風にお客さんに情報を伝えるでしょうか？？<br>
<br>
普通なら「メールでお知らせしよう」とか<br>
「手紙でお知らせしよう」って発想になりますよね。<br>
<br>
そして、普通に<br>
「新作が入る予定なので、よかったら見に来てください」<br>
程度のことを書くことになるでしょう。<br>
<br>
でも、ディオール・オムはそんなことはしないワケです。<br>
<br>
<br>
まず、手紙ではなく便箋を使ってわざわざ送ってきた、ということ。<br>
<br>
そしてそれは普通の便箋ではなく、いかにも怪しい（笑）黒一色の<br>
上質な（しっかりした）便箋でした。<br>
<br>
この時点で普通の手紙よりも費用が掛かっているはずです。<br>
<br>
さらに便箋をあけると、そこには紙が入っているのではなく、<br>
プラスチックのような丈夫な素材で出来た板が入っていた。<br>
<br>
たかが「新作が入りますよ」というお知らせのために<br>
ここまでやるんですね、高級ブランドというのは。<br>
<br>
これが今回僕が一番勉強になったなー、と思うところです。<br>
<br>
何事にも細心の拘りを魅せる。<br>
<br>
僕達も見習わないといけませんね。<br>
<br>
<br>
【一流になりたければ、一流に触れよ】<br>
<br>
こんな言葉があるのかどうかは分かりませんけど、<br>
これは真理だと思いますよ。<br>
<br>
<br>
ありがとうございました。<br>
<br>
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<br>
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</content>
<author>
<name>pesu2</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>僕がこの商材をあなたに勧める理由【ネットワークビジネス（MLM)一刀両断ブログ】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://pesu3.livedoor.biz/archives/51171490.html" />
<modified>2008-07-18T18:51:45Z</modified> 
<issued>2008-07-19T03:51:45+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:pesu2.51171490</id> 
<summary type="text/plain">
どうも、ペスです。

今回はネットワークビジネスに関する話ではなく、
以前僕が勧めていたネットビジネス大百科という
商材についての話になります。

何故この商材をわざわざあなたに勧めるのか。

そんなことをダラダラ書いていきますので
興味がない場合には...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://pesu3.livedoor.biz/archives/51171490.html">
<![CDATA[<br><br>
どうも、ペスです。<br>
<br>
今回はネットワークビジネスに関する話ではなく、<br>
以前僕が勧めていたネットビジネス大百科という<br>
商材についての話になります。<br>
<br>
何故<script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><a href="http://www.insiderscoachingclub.com/encyclopedia/index.html" onclick="return clickCount(18089, 7607, 1);">この商材</a>をわざわざあなたに勧めるのか。<br>
<br>
そんなことをダラダラ書いていきますので<br>
興味がない場合にはホントにどうでもいい内容に<br>
なると思います。<br>
<br>
それでもよければ読んでみて下さい。<br>
<br>
<br>
<br>
前も書きましたが僕はこの商材に出会って１年以上になります。<br>
<br>
確か最初に販売されたのが去年の６月だったと思うので<br>
かれこれ１年１ヵ月以上の付き合い（？）ですね。<br>
<br>
音声にして15時間以上の内容。<br>
<br>
なのにこの値段。<br>
<br>
当時は「めちゃ安いやん！」という不純な理由（笑）だけで<br>
なんとなく買ったこの商材なんですが、これが僕の人生の<br>
ターニングポイントになろうとは思っていませんでした。<br>
<br>
<br>
昔書いたことがあると思いますが、僕はこの商材を買った頃<br>
しがないアフィリエイターだったんですね（笑）<br>
<br>
毎日何個もブログ作って、どーでもいい記事書いて・・・<br>
<br>
稼いでいる人の話を聞いては「いいなー」なんて<br>
指をくわえている状態。<br>
<br>
まぁ収入的には月数万円ぐらいはあったので<br>
それなりに結果は出てたんですが、それでも<br>
なんか下らないなーと思いつつも辞められずに<br>
そんなことを日々繰り返してました。<br>
<br>
今考えると、そのままブログアフィリをやってれば<br>
今頃は月十万円ぐらいは稼げるようになってのかもなー<br>
って思うこともあります。<br>
<br>
ありますが、それって本当に自分の成りたいと思っていた<br>
自分なのか、というとやっぱり違うワケで。<br>
<br>
そんな「やりたくないことを無理矢理やって小銭稼いでる自分」<br>
なんてやっぱり求めてなかったんですよ。<br>
<br>
出来ることなら周りに感謝されたいし、<br>
出来ることならもっと賢くなりたい。<br>
<br>
もっと人のためになるようなことがしたいし、<br>
もっと環境のためになるようなこともしたい。<br>
<br>
僕のそういう思いを汲み上げてくれたのが、<br>
この商材だったんです。<br>
<br>
<br>
確かに見かけ上は「お金を稼ぐ方法教えてあげるよ」<br>
みたいな胡散臭い広告に見えます。<br>
<br>
それは事実なので仕方ありません。<br>
<br>
僕もそれにつられて買ったワケですし（苦笑）<br>
<br>
でも、中身は違うんですよ。<br>
<br>
中身はマジで本当のビジネスマインドを学べる内容になっていて<br>
特に僕が師匠と仰いでいる木坂氏のコピーライティングの章は<br>
めちゃくちゃ深い。<br>
<br>
僕はこれを学んだからこそ、こういったブログを書けるように<br>
なったし、広告を出さなくてもダウンが出来る、なんていう<br>
通常有り得ないことを達成することも出来たのです。<br>
<br>
<br>
もちろん、この商材を買っただけですぐに金持ちに<br>
なれるようなことはありません。<br>
<br>
また、すぐに心を動かす文章が書けるようになるワケでも<br>
ありません。<br>
<br>
ですが、心に響く何かは得られるんじゃないかと<br>
僕個人は思っています。<br>
<br>
実際僕がそうでしたから。<br>
<br>
<br>
この商材を買って以降、僕は勝手に木坂氏を師匠と<br>
呼ぶようになり（笑）師匠のコピーライティングのセミナーにも参加し、<br>
次はまた文章力を鍛えるためのセミナーにも参加する予定です。<br>
<br>
これらのセミナーはネットビジネス大百科に比べれば<br>
有り得ないぐらい高額ですが（苦笑）それでも余裕で<br>
参加するだけの価値があります。<br>
<br>
<br>
それはともかく。<br>
<br>
僕はあなたにネットビジネス大百科でビジネスの本質を<br>
学んで欲しい、それだけなんですよ、ホント。<br>
<br>
じゃあ何で今までこの商材をそれほど目立つように<br>
紹介してこなかったのか。<br>
<br>
それは、売り込みだと思われるのがイヤだったからです。<br>
<br>
この記事の冒頭で「それでもいいなら」と<br>
念を押したのもそのため。<br>
<br>
別に買わなくてもいいんですよ。<br>
<br>
でも、このブログを読むぐらい真面目に頑張ろうと<br>
思っているなら、もっと色々学べばいいのに、<br>
とも思ってます。<br>
<br>
ま、僕が何を言ったところで必死に売り込んでいるようにしか<br>
見えないでしょうから、これぐらいにしておきます。<br>
<br>
<br>
この商材がネットワークビジネスにどう役に立つのかと言われれば<br>
僕が上に書いたようなこと以外にもメルマガの読者を集める方法も<br>
分かりますし、相手の心に響く言葉を見つける方法なんかも分かります。<br>
<br>
正確なターゲティングの方法も分かります。<br>
<br>
ブログ記事の正しい書き方も分かります。<br>
<br>
昨日コメントで「ネットワークビジネスの組織構築に使えますか？」<br>
という質問を頂きましたが、これにも使えます。<br>
<br>
ネットワークビジネスでは使えない部分があるのも認めますが、<br>
使える部分があるのも確かです。<br>
<br>
あとはあなた次第。<br>
<br>
<br>
もし、もっと説明が必要ならいつでも言って下さいな。<br>
<br>
ではでは。<br>
<br>
ありがとうございました。<br>
<br>
<script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><br>
<a href="http://www.insiderscoachingclub.com/encyclopedia/index.html" onclick="return clickCount(18089, 7607, 1);">ネットビジネス大百科</a><br>
<br>
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<br>
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</content>
<author>
<name>pesu2</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>相手の態度を変えるには【ネットワークビジネス（MLM)一刀両断ブログ】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://pesu3.livedoor.biz/archives/51170746.html" />
<modified>2008-07-17T17:06:13Z</modified> 
<issued>2008-07-18T01:18:04+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:pesu2.51170746</id> 
<summary type="text/plain">
どうも、ペスです。

むかーし、レポートを作るとかどうとかって話をしてたんですが
そろそろちゃんと動こうかな、と思い始めました。

レポートのテーマは

【なぜリアルの勧誘では未だにＡＢＣ方式が通用するのか】

です。

大雑把に概要を説明すると、

...</summary> 
<dc:subject>ネットワークビジネス【実践】</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://pesu3.livedoor.biz/archives/51170746.html">
<![CDATA[<br><br>
どうも、ペスです。<br>
<br>
むかーし、レポートを作るとかどうとかって話をしてたんですが<br>
そろそろちゃんと動こうかな、と思い始めました。<br>
<br>
レポートのテーマは<br>
<br>
【なぜリアルの勧誘では未だにＡＢＣ方式が通用するのか】<br>
<br>
です。<br>
<br>
大雑把に概要を説明すると、<br>
<br>
【ＡＢＣにおけるＡとＢの心理的役割とは】<br>
【勧誘に成功する２つの要素とは】<br>
【「ゆでガエル症候群」を応用したＡＢＣの成約率を上げる方法とは】<br>
【ある特性を持った成約しやすい２種類のターゲットとは】<br>
<br>
みたいなことを書くことになるのかなー、と。<br>
<br>
リアルで使えることはもちろんネットでも応用出来るので<br>
その辺も説明していく予定にはしています。<br>
<br>
ただ、こんなこと知りたい人がいるのか、<br>
ってところが不安満載なんですよね（苦笑）<br>
<br>
なので、いくつか希望があれば頑張ろうかと思いますが<br>
誰もいなかったらモチベーションも上がらないので<br>
お蔵入りということで。<br>
<br>
要は、あなた次第です（笑）<br>
<br>
リアクションはコメントでもメールでも何でもいいので<br>
よろしくー。<br>
<br>
<br>
それでは今日の本題へ参ります。<br>
<br>
今日は久々に実践編で<br>
【どうやったら相手の態度を変えることが出来るのか】<br>
という話をしてみようと思います。<br>
<br>
一応最初に言っておきますが、答えを聞いたら<br>
「そんなの知ってるよ」と思うようなモノです。<br>
<br>
じゃあ何で僕がそんなことをわざわざ書くのかというと、<br>
<br>
<br>
「ほとんどの人がやってないから」<br>
<br>
<br>
有名な人なら誰もが言っていることですが、<br>
知ってるのとやってるのとでは、<br>
子供の書く絵とピカソの絵ぐらいの差があります。<br>
<br>
つまり、見かけは似たようなもんでも<br>
価値が全然違うってこと。<br>
<br>
それほどまでに差のあることなので<br>
是非とも実践していって欲しいな、と思います。<br>
<br>
<br>
じゃあ結論から言っちゃいましょうか。<br>
<br>
「相手の態度を変えたいなら自分の態度を変えろ」<br>
<br>
です。<br>
<br>
よく「ダウンと話が通じません」とか<br>
「ダウンが私の言ったことを分かってくれません」とか<br>
「ダウンが何を言っても動いてくれません」とか<br>
そーゆー相談を耳にするのですが、<br>
これらの解決法は全て同じなんですね。<br>
<br>
「アンタが変わりなさいよ」と。<br>
<br>
ホントにそれだけ。<br>
<br>
ダウンと話が通じないってことは、あなたとダウンは<br>
異文化コミュニケーションになっている状態です。<br>
<br>
極端ですが、英語しか話せない人にひたすら<br>
日本語で話しかけてるのと同じだと思って下さい。<br>
<br>
じゃあどうやったら解決するかと言えば、<br>
あなたが英語を話せば解決しますよね？<br>
<br>
そーゆーこと。<br>
<br>
もっと現実的な話をすると、ダウンに話が通じないってことは<br>
あなたがそれだけダウンのことを分かろうとしていない、とも<br>
受け取ることが出来ます。<br>
<br>
だって相手が英語しか話せないって分かってれば<br>
最初から日本語で話しかけたりしませんよね？<br>
<br>
ダウンはどうやれば理解出来るのか、というのをあなたが<br>
考えていれば、こんなことは起こらないはずなんです。<br>
<br>
要は【相手を攻める前に、まずは自分を省みよ】と。<br>
<br>
誰か忘れましたが、先人の言葉です。<br>
<br>
<br>
ちなみにこれらはダウンに媚びろ、という意味では<br>
もちろんありません。<br>
<br>
当たり前ですが別にダウンにゴマすったりヨイショしたり<br>
する必要も、ありません（笑）<br>
<br>
僕が言ってるのは、お互いの共通言語を見つけて<br>
それを上手く使えるようになりましょう、ということです。<br>
<br>
ここで言う言語とはホントの言語のことではなく、<br>
共通の話題とか経験とか、そういった心引き合うモノ<br>
という意味です。<br>
<br>
あなたは日本語だけ話せる人と、英語と日本語両方話せる人、<br>
どっちが凄いと思いますか？<br>
<br>
一人の人間としか仲良くなれない人と、何人もの人間と<br>
仲良くなれる人、どっちが凄いと思いますか？<br>
<br>
・・・そーゆーことですよ、要するに。<br>
<br>
<br>
今回の記事は非常に簡単で短いですが、<br>
メールでの成約率を上げる秘訣でもあるので<br>
出来る限り意識してやってみて下さいませ。<br>
<br>
それでは。<br>
<br>
ありがとうございました。<br>
<br>
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<br>
<a href="http://pesu3.livedoor.biz"><strong>【ネットワークビジネス（MLM)一刀両断ブログ】トップページ</strong></a><br>
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</content>
<author>
<name>pesu2</name> 
</author>
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<entry>
<title>お知らせです【ネットワークビジネス（MLM)一刀両断ブログ】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://pesu3.livedoor.biz/archives/51168851.html" />
<modified>2008-07-19T21:09:55Z</modified> 
<issued>2008-07-15T02:53:25+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:pesu2.51168851</id> 
<summary type="text/plain">
どうも、ペスです。

ホントはもうちょっと内容を紹介してから
ここで紹介しようと思ってたんですが、
もう発売開始になっちゃいました。

というワケで、以前予告していた通り、
僕が師匠と仰いでいる方の新商材を
ご紹介します。


先が知りたい場合はこちら...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://pesu3.livedoor.biz/archives/51168851.html">
<![CDATA[<br><br>
どうも、ペスです。<br>
<br>
ホントはもうちょっと内容を紹介してから<br>
ここで紹介しようと思ってたんですが、<br>
もう発売開始になっちゃいました。<br>
<br>
というワケで、以前予告していた通り、<br>
僕が師匠と仰いでいる方の新商材を<br>
ご紹介します。<br>
<br>
<a href="http://www.insiderscoachingclub.com/affili/cgi-bin/aff/agree.cgi?md=l&aid=001&pid=00144&bid=001&bt=0"><br>
先が知りたい場合はこちらをクリック</a><br>
<br>
<br>
これ、読めば分かると思うんですが、<br>
普通の人がパッと買える値段じゃないですよね？<br>
<br>
実は僕も１週間ぐらい悩みました（笑）<br>
<br>
もちろん買って全然後悔なんてしてませんが<br>
僕にはまだ使えない内容もたくさんあります。<br>
<br>
この「まだ」っていうところがポイントで<br>
人によっては意味を理解するのでさえやっと、<br>
みたいなこともあると思うんですね。<br>
（バカにしているワケではなく）<br>
<br>
だから一概にこの商品が誰にとっても素晴らしいとは<br>
言い切れないんです。<br>
<br>
そこで<br>
<br>
僕がここ１年間ずっと使い続けている教科書的な<br>
（しかもリーズナブルな）商材もついでにご紹介しておきます。<br>
<br>
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<a href="http://www.insiderscoachingclub.com/encyclopedia/index.html" onclick="return clickCount(18089, 7607, 1);">こちらをクリック</a><br>
<br>
<br>
僕はこの商材から多くのことを学び、<br>
今の僕があるのはこの商材があったからだ、<br>
とさえ思っています。<br>
<br>
また、iPodで何百時間この音声を聴いたか分からないぐらい<br>
聴き込みました。<br>
<br>
これは誇張でも何でもなく、紛れもない事実。<br>
<br>
あなたにとってこの商材がどういう位置付けになるのかは<br>
分かりませんが、僕は自信とプライドを持ってオススメ出来る<br>
商材です。<br>
<br>
個人的には新商材より、こっちの方が使いやすいし、<br>
費用対効果も抜群に高いと思います。<br>
<br>
少しでもお金に余裕があるなら<br>
勉強しておく価値はあると思いますよ。<br>
<br>
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<a href="http://www.insiderscoachingclub.com/encyclopedia/index.html" onclick="return clickCount(18089, 7607, 1);">ここをクリック</a><br>
<br>
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<br>
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</content>
<author>
<name>pesu2</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ネットワークビジネスに思うこと【ネットワークビジネス（MLM)一刀両断ブログ】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://pesu3.livedoor.biz/archives/51167511.html" />
<modified>2008-07-12T20:46:32Z</modified> 
<issued>2008-07-13T05:46:32+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:pesu2.51167511</id> 
<summary type="text/plain">
どうも、ペスです。

珍しく１週間も更新を休んでしまいました、すいません。

ちょっと個人的にレターを書き始めたもんで、
それにやたら時間を取られています。

なるべく週１回以上（出来れば２回）は更新しようと思ってますが、
遅くなってしまったら、ごめん...</summary> 
<dc:subject>ネットワークビジネス【日記】</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://pesu3.livedoor.biz/archives/51167511.html">
<![CDATA[<br><br>
どうも、ペスです。<br>
<br>
珍しく１週間も更新を休んでしまいました、すいません。<br>
<br>
ちょっと個人的にレターを書き始めたもんで、<br>
それにやたら時間を取られています。<br>
<br>
なるべく週１回以上（出来れば２回）は更新しようと思ってますが、<br>
遅くなってしまったら、ごめんなさい。<br>
<br>
<br>
さて、今日は久々に僕の雑感みたいなのを書いてみようかと思います。<br>
<br>
別にこれと言ってあなたの役に立つようなことは<br>
書かないと思うので、いつも通り興味がある場合のみ<br>
読んでいって下さい。<br>
<br>
<br>
僕は今月で今の会社に入会して８ヶ月になります。<br>
<br>
思い返せば、このブログを書く以外ほとんど<br>
何にもやってなかったなー、と（笑）<br>
<br>
で、あらためて自分は何でネットワークビジネスを<br>
やっているのか、ってのを考えてみて思ったのが<br>
<br>
「自分はＰＣでの文字作業が好きなのかもしれない」<br>
<br>
ということ。<br>
<br>
「だったらネットワークビジネスに拘る必要なんてないだろ」<br>
ってのも思ったんですが、僕は個人同士のメールのやり取りが<br>
こうやってブログを書くことよりも好きなんです。<br>
<br>
メールで寄せられた質問に答えたりとか<br>
意見を交換し合ったりとか、そーゆーのが特に。<br>
<br>
それが出来るビジネスはもちろん他にもあるんですが、<br>
よくよく考えると、結構サプリも好きだったり、<br>
教えることが好きだったり・・・（笑）<br>
<br>
なんだかんだでネットワークビジネスをやる理由って<br>
あったんだなー、と我ながら関心してしまったワケです。<br>
<br>
<br>
【胡散臭い】【悪徳商法】と言われて久しい<br>
このネットワークビジネス市場。<br>
<br>
それでも僕がこうやって関わっているのは<br>
そういった自分の好きなことと何気に<br>
組み合わさっていたからなのかもしれません。<br>
<br>
<br>
しかし、<br>
<br>
<br>
そんな僕にもネットワークビジネスには<br>
かなり懐疑的なところもあります。<br>
<br>
１つ目は、なぜ３０年近く（以上？）存在しているビジネスが<br>
淘汰されず、悪質な勧誘が未だに生き残っていられるのか。<br>
<br>
これほどまで長く続いている市場にも関わらず、<br>
未だに大手のアムウェイでさえ悪徳商法と<br>
名高い状態にあります。<br>
<br>
これは一体なぜなのか。<br>
（ある程度答えは見えてますけどね）<br>
<br>
<br>
２つ目は、なぜネットワークビジネス信者、アンチ信者は<br>
あれほどまで熱狂的（狂気的）になってしまうのか。<br>
<br>
ネット掲示板での醜い否定（罵り）合戦。<br>
<br>
あんな無益な議論のどこが面白いのか、<br>
僕にはサッパリ分かりませんが、<br>
未だにあちこちで繰り広げられてるようです。<br>
<br>
<br>
３つ目は、なぜネットワークビジネスで失敗した人は<br>
ネットワークビジネスに拘り続けるのか。<br>
<br>
前にどこかで「ネットワークビジネスは依存性が高い」<br>
みたいなことを書いたことがあったと思いますが、<br>
ネットワークビジネスがそれほどまで人を惹きつける<br>
（引き付ける？）モノとは何なのか。<br>
<br>
むろし、そんなモノが存在するのかどうか・・・。<br>
<br>
<br>
４つ目は、非常に表現が悪いので気分を害さないで欲しいのですが、<br>
なぜネットワークビジネスはこんなにレベルが低いのか。<br>
<br>
別に僕は自分のレベルが高いなんてこれっぽっちも思ってませんけど、<br>
自分で調べることもせずトップの成功神話に踊らされている人が<br>
あまりにも多過ぎるんじゃないかと思ってます。<br>
<br>
ま、多分答えは類友の法則だと思いますけどね。<br>
<br>
<br>
他にも考えれば出てくるかもしれませんが、<br>
一応僕としてはこんなところです。<br>
<br>
これって結構大きな議題だと思いません？<br>
<br>
<br>
ひょっとしたらあなたは今自分にダウンを付けることにしか<br>
興味がないかもしれません。<br>
<br>
しかし、多分その考え方自体が業界の悪評を<br>
作り出してるんじゃないかと僕は思ってます。<br>
<br>
【気軽に】【誰でも】【簡単に】【楽して】<br>
【お小遣い感覚で】【片手間で】<br>
<br>
こんな言葉をウリにするのは、そろそろやめませんか？<br>
<br>
そして、こんな言葉に誘惑されるのも、もうやめましょう。<br>
<br>
【簡単にお金が稼げる】ってことは、裏を返せば<br>
【簡単にお金を奪われる】人がいる、ってことです。<br>
<br>
使うならそれを分かった上で使って下さい。<br>
<br>
<br>
それでは。<br>
<br>
ありがとうございました。<br>
<br>
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<br>
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</content>
<author>
<name>pesu2</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>「赤字」という考え方【ネットワークビジネス（MLM)一刀両断ブログ】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://pesu3.livedoor.biz/archives/51162328.html" />
<modified>2008-07-04T21:14:55Z</modified> 
<issued>2008-07-05T06:14:55+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:pesu2.51162328</id> 
<summary type="text/plain">
どうも、ペスです。

前回の記事ではケチな人が儲からない単純な原理
というのをテーマに、いかに投資ゼロで儲けることが
難しいのか、みたいなことを書いてみました。

あなたの役に立ったかどうかは分かりませんが
見る人によっては何かしら気付くものをあったの...</summary> 
<dc:subject>ネットワークビジネス【基本】</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://pesu3.livedoor.biz/archives/51162328.html">
<![CDATA[<br><br>
どうも、ペスです。<br>
<br>
<a href="http://pesu3.livedoor.biz/archives/51157583.html" target="_blank">前回の記事</a>ではケチな人が儲からない単純な原理<br>
というのをテーマに、いかに投資ゼロで儲けることが<br>
難しいのか、みたいなことを書いてみました。<br>
<br>
あなたの役に立ったかどうかは分かりませんが<br>
見る人によっては何かしら気付くものをあったのではないか、<br>
なーんて僕は勝手に思ってます。<br>
<br>
というワケで、今回はその話をもうちょっと掘り下げて、<br>
「赤字」という考え方について書いていきます。<br>
<br>
興味があれば読んでみて下さい。<br>
<br>
<br>
普段の生活でも<br>
「今月赤字なんですよねー」とか<br>
「前期の決算は赤字で・・・」とか<br>
それなりに使われる【赤字】という言葉。<br>
<br>
でも「赤字って何？」と聞かれて、あなたは答えられますか？<br>
<br>
<br>
僕は哲学を勉強していて面白いことに気付いたんですが、<br>
一般の人って当たり前のことを「なんとなく」受け止めて<br>
いるんですよね。<br>
<br>
例えば、「何故目はものを見ることが出来るのか？」なんて<br>
考えたことある人はめちゃくちゃ少数じゃないかと思います。<br>
<br>
他にも「考えるって何だろ？」とか「思うって何だろ？」とか<br>
そんなのは当たり前だから考えることにすら値しない、<br>
つまり「なんとなく」そーゆーもんだと思ってるんです。<br>
<br>
今回の赤字って言葉にしてもそう。<br>
<br>
企業とか家計とかで赤字って言葉は当たり前に使われるけど、<br>
「赤字ってなんだろ？」なんて考える人はなかなかいません。<br>
<br>
みんな、なんとなく「お金が減った」みたいなイメージで使ってる。<br>
<br>
<br>
まぁ僕もこんなことを考えるまではそうだったワケですが、<br>
赤字というのは、実は何に対して赤字なのか、というのが<br>
重要なんだと気付きました。<br>
<br>
何に対しての「何」とは、「期間」と「投資額」を指します。<br>
<br>
例えば、<br>
<br>
「今月は1万円の赤字だ」と表現した場合、それは今月1ヵ月の<br>
期間内に使ったお金に対して回収出来た金額がマイナス１万円だった<br>
という意味になります。<br>
<br>
でも「今年は1万円の赤字だ」と表現した場合、同じ1万円の赤字でも<br>
期間は今年1年間ですから、月単位で見たら黒字だった月もあったかも<br>
しれませんよね？<br>
<br>
つまり<br>
<br>
赤字というのは、自分の設定した期間内の損益に対する<br>
指標だということです。<br>
<br>
<br>
うーん、妙に難しい言葉になってしまった・・・。<br>
<br>
<br>
ま、僕が言いたいのは、<br>
１日とか１ヵ月とかそんな短い期間で赤字だなんて<br>
言ってんじゃねーよ！ってことです。<br>
<br>
<br>
これも考え方の問題なんですが、<br>
少なくとも「1年で元を取る」ぐらいに考えてないと<br>
とてもビジネスなんて成り立たないと思います。<br>
<br>
（僕は「元を取る」って発想自体好きじゃないですが）<br>
<br>
1万円の広告費をかけて、その月にダウンが出来なかったからって<br>
「今月は１万円も赤字だったし、次から不安です・・・」<br>
みたいなこと考えてたら行動出来ないのも当たり前です。<br>
<br>
もっと長期的な視点で考えてみて下さい。<br>
<br>
年間12万円投資して、1年で13万円以上稼げれば<br>
それは黒字なワケですから、そーゆー風に考えましょうよ。<br>
<br>
もし年間12万円使ったぐらいで生活が成り立たなくなるぐらい<br>
お金がないなら地道にアルバイトでもしましょう。<br>
<br>
その方が確実に生活は楽になりますから。<br>
<br>
<br>
ちなみに、僕は今のところ金銭的にはずーっと赤字です。<br>
<br>
でも僕はこれからも喜んでこの赤字を受け入れると思います。<br>
<br>
それは、僕が費用対効果をお金に求めていないからです。<br>
<br>
あなたが僕と同じように思うかはまた別問題ですが、<br>
僕は使ったお金に対する知識や経験が得られればそれでいい、<br>
そう思っているから金銭的な赤字なんて全く気にならないのです。<br>
<br>
1万円の広告を出して1円も稼げなかったとしても、<br>
1万円以上のデータが得られたと僕が思えば<br>
それは僕にとって黒字なんですよ、要するに。<br>
<br>
<br>
でも本来、費用対効果ってそーゆーもんじゃないですか？<br>
<br>
1冊500円の文庫本を買って読んだところで<br>
お金は手に入りません。<br>
<br>
だったらこれは赤字なのかというと、そうではない。<br>
<br>
じゃあ何で人はこれを赤字と思わないのかというと、<br>
文庫本を読んで「面白い」という価値を得たからです。<br>
<br>
この場合、人は何を得るためにお金を払うのか<br>
という視点が重要で、要は目的意識の問題です。<br>
<br>
<br>
ほとんどの人が広告を出す目的というのは<br>
恐らく「利益を出すため」だと思います。<br>
<br>
だから投資した以上の利益が出ないと赤字になるワケです。<br>
<br>
でも広告を出す目的が「データを集めるため」だったとしたら<br>
1円も利益が出なかったとしても必要なデータさえ手に入ればそれは<br>
その人にとって黒字だということになります。<br>
<br>
そーゆーこと。<br>
<br>
<br>
今回のポイントは２つです。<br>
<br>
「長期的な視点」<br>
「何を目的にするのか」<br>
<br>
これを考えることが出来れば無駄なお金を使うことは減るし、<br>
お金が必要な場面で積極的に投資が出来るようになります。<br>
<br>
日常生活を例に挙げてみましょう。<br>
<br>
長期的な視点を持って将来の目的を設定することで、<br>
今目の前にあるジュースを買う必要がどこにあるのか、<br>
なんてことを考えるようになります。<br>
<br>
すると、将来のために今ジュースを買うのは何の目的にも<br>
適ってない、という結論が大体の場合導けますよね。<br>
<br>
だって今ジュースを買ったところで、将来自分の役に立つとは<br>
思えないでしょうし、むしろ敢えてジュースである必要は<br>
どこにもなく、喉が渇いただけなら水道の水を飲めばいいだけですから。<br>
<br>
そう考えるようになればジュースとかお菓子とか無駄なモノは<br>
買わなくなります。<br>
<br>
つまり、無駄なお金（一時的な欲求を満たすだけのお金）は<br>
使わなくなる、ってことです。<br>
<br>
逆もまた然り。<br>
<br>
これで一石二鳥ですね。<br>
<br>
<br>
「赤字という考え方」からこんなに話が発展してしまうとは（汗）<br>
<br>
まぁ赤字の話だけしても何の役にも立たないですから<br>
これはこれでアリかな、と。<br>
<br>
色々書きましたが、最後の２つのポイントだけは忘れずに<br>
覚えておいて下さいませ。<br>
<br>
<br>
P.S.<br>
<br>
もうすぐ僕の尊敬する師匠が新商材の発売を開始します。<br>
<br>
ぶっちゃけ値段は高いです。<br>
<br>
でも、もしあなたが「もっとレベルの高い人間を目指したい」とか<br>
「ネットワークビジネスだけで終わりたくない」と思っている<br>
意識の高い人間ならば是非手に入れておいて欲しい商材です。<br>
<br>
お金には替えられない価値がこの商材にはあります。<br>
<br>
もちろん僕は買いました。<br>
<br>
感想は・・・純粋に面白い。<br>
（「凄い」なんてのは書くまでもなく当たり前）<br>
<br>
僕は特にマインドセットの話に出てくる<br>
「なぜ日本人は成功哲学で成功出来ないのか」<br>
「日本人が成功するために必要な思考法とは」<br>
という情報に興味があって買ったんですが、<br>
この答えは非常に興味深かったです。<br>
<br>
<br>
発売開始になったら一応このブログで紹介する予定ですので<br>
興味があればレターだけでも読んでみるといいですよ。<br>
<br>
日本でも有数のプロコピーライターが書いたレターですから<br>
それだけでも貴重な体験になると思います。<br>
<br>
ではでは。<br>
<br>
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<br>
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</content>
<author>
<name>pesu2</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ケチな人ほど儲からない驚くほど単純な原理【ネットワークビジネス（MLM)一刀両断ブログ】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://pesu3.livedoor.biz/archives/51157583.html" />
<modified>2008-07-16T04:44:05Z</modified> 
<issued>2008-06-30T21:34:03+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:pesu2.51157583</id> 
<summary type="text/plain">
どうも、ペスです。

今回は当たり前だけど意外と分かっていない人の多い、
儲からない人の単純な思考みたいなものをちょっと
紹介してみようかと思います。


僕は昔（と言っても１年前）アフィリエイトをやっていました。

現在でも一般の人は月５千円も稼げな...</summary> 
<dc:subject>ネットワークビジネス【日記】</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://pesu3.livedoor.biz/archives/51157583.html">
<![CDATA[<br><br>
どうも、ペスです。<br>
<br>
今回は当たり前だけど意外と分かっていない人の多い、<br>
儲からない人の単純な思考みたいなものをちょっと<br>
紹介してみようかと思います。<br>
<br>
<br>
僕は昔（と言っても１年前）アフィリエイトをやっていました。<br>
<br>
現在でも一般の人は月５千円も稼げないと言われている<br>
アフィリエイト市場ですが、当時僕は一応その額以上<br>
稼げていました。<br>
<br>
僕が稼げていた理由は単純明快。<br>
<br>
僕はアフィリエイトで稼ぐためのノウハウをお金で買ってから<br>
作業していたから稼げたのです。<br>
<br>
当たり前の話ですね。<br>
<br>
・・・おわり。<br>
<br>
<br>
<br>
復唱しますね。<br>
<br>
「僕はアフィリエイトで稼ぐためのノウハウをお金で買ってから<br>
　作業していたから稼げたのです。」<br>
<br>
全てはここに書かれています。<br>
<br>
<br>
上記を要約すると、<br>
「僕が稼げたのは、稼ぐ前に払ったからです」<br>
<br>
もう分かりましたよね？<br>
<br>
ケチな人が儲からない根本的な理由というのは<br>
「稼いでから払おうとする」からです。<br>
<br>
いや、「稼いだら貯めようとする」、かな。<br>
<br>
要するに、ケチな人というのはお金を使うことを<br>
「考えない」んですね。<br>
<br>
場合によっては「考えられない」という可能性もありますが・・・。<br>
<br>
<br>
例えば、「何かで１００円を稼ぎたい」という場合、<br>
一般の人はゼロから１００円を生み出す方法を考えます。<br>
<br>
アフィリエイトなら、無料レポートを読んで、無料ブログを使って、<br>
無料ツールを駆使して、１００円を稼ごうとするワケです。<br>
<br>
でも実はこれほど効率の悪い作業はありません。<br>
<br>
０円の投資で１００円を稼ごうとするというのは、<br>
何も商品を売らずにお金を貰おうとしてるのと同じぐらい<br>
難しいことなんですよ、実は。<br>
<br>
たかが１００円、されど１００円。<br>
<br>
知らない人に「１００円下さい」と言って１００円を<br>
もらうのは至難の業ですが、知らない人に原価９００円の商品を<br>
１０００円で買ってもらうのは出来そうだと思いません？<br>
<br>
粗利が１０％の商品なんて超リーズナブルですから<br>
売れない方がオカシイ気さえします（笑）<br>
<br>
そーゆーこと。<br>
<br>
０を１にするのと、１を２にするのとでは、<br>
同じ「１」増やす作業でも労力が明らかに違うので<br>
この考え方は覚えておいて下さいね。<br>
<br>
<br>
ちなみに、１を２にするより、２を３にする方が簡単だし、<br>
３を４にするのはもっと簡単になります。<br>
<br>
なんでだか分かります？<br>
<br>
そんなに難しくないはずなので、<br>
よかったら考えてみて下さい。<br>
<br>
ヒントは【費用対効果】です。<br>
<br>
では。<br>
<br>
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<br>
<a href="http://pesu3.livedoor.biz"><strong>【ネットワークビジネス（MLM)一刀両断ブログ】トップページ</strong></a><br>
]]> 
</content>
<author>
<name>pesu2</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>凄い人と傲慢なヤツは紙一重【ネットワークビジネス（MLM)一刀両断ブログ】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://pesu3.livedoor.biz/archives/51156855.html" />
<modified>2008-06-27T19:01:25Z</modified> 
<issued>2008-06-27T03:48:51+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:pesu2.51156855</id> 
<summary type="text/plain">
どうも、ペスです。

前回の記事で「自分は傲慢だった」みたいな
ことを書いてて、ふと不思議に思ったことがあります。

それは

「凄い人と傲慢なヤツの差はどこで生まれるのか？」

という素朴な疑問。

ここで答えを先に言っちゃってもいいんですが、
それ...</summary> 
<dc:subject>ネットワークビジネス【日記】</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://pesu3.livedoor.biz/archives/51156855.html">
<![CDATA[<br><br>
どうも、ペスです。<br>
<br>
<a href="http://pesu3.livedoor.biz/archives/51153475.html" target="_blank">前回の記事</a>で「自分は傲慢だった」みたいな<br>
ことを書いてて、ふと不思議に思ったことがあります。<br>
<br>
それは<br>
<br>
「凄い人と傲慢なヤツの差はどこで生まれるのか？」<br>
<br>
という素朴な疑問。<br>
<br>
ここで答えを先に言っちゃってもいいんですが、<br>
それではあなたの頭が全く働かずに終わってしまうので<br>
少しずつ説明を加えつつ引き伸ばしてみようと思います（笑）<br>
<br>
読みながら自分でも考えてみて下さいね。<br>
<br>
<br>
えー、まずは【凄い人】と【傲慢なヤツ】の<br>
定義を考えていきましょう。<br>
<br>
これまで何回も書いてることですが、定義を決めておかないと<br>
論点が生まれないので、ここは何気に重要です。<br>
<br>
<br>
例えば<br>
<br>
【綺麗とカワイイ、どっちが得？】<br>
<br>
みたいな問いがあったとします。<br>
<br>
この質問、<br>
普通なら「なんとなく」適当な理由をつけてどっちかを<br>
選んでしまうと思うのですが、その答えは「あなたがどう思うか」<br>
という感想に過ぎません。<br>
<br>
仮にこれがアンケートならそれでも構わないんですけど、<br>
議論となると話は違ってきます。<br>
<br>
議論というのは、論理的で合理的な答えを導き出す作業に<br>
なりますから、この場合どっちが【合理的に得なのか】という<br>
答えを出さないといけないワケです。<br>
<br>
そこで必要になるのが【定義】なんですね。<br>
<br>
ここでの定義というのは、<br>
<br>
何をもって綺麗とするのか、<br>
何をもってカワイイとするのか、<br>
そして何を境目にして綺麗とカワイイが分かれるのか、<br>
<br>
こーゆーモノを指します。<br>
<br>
目が二重ならカワイイ、とか<br>
ロングヘアーなら綺麗、とか<br>
ミニスカートならカワイイ、とかとか・・・<br>
<br>
ま、そんなんです（笑）<br>
<br>
<br>
では話を戻します。<br>
<br>
<br>
【凄い人】を僕なりに定義すると、<br>
<br>
「高い実績があり、且つ客観的に物事を捉えることが出来る人」<br>
<br>
とまぁなんとも大まかな感じになりました。<br>
<br>
【凄い人】というくくりが広過ぎる、という意見もあるかと<br>
思いますが、それは言いっこなしで（笑）<br>
<br>
<br>
んでもって【傲慢なヤツ】も定義してみると<br>
<br>
「実績があるなしに関わらず、主観的にしか物事を捉えられず<br>
　且つ、やたらと自己主張の激しい人」<br>
<br>
となりました。<br>
<br>
<br>
ここでのポイントは「実績の有無」「主観か客観か」の２つ。<br>
<br>
<br>
まず実績の有無については言うまでもなく、<br>
実績がない凄い人って多分いませんよね？（笑）<br>
<br>
「実績のない凄そうな人」なら沢山いますけど（苦笑）<br>
実際に世間的に凄い人と言われる部類の人間で<br>
結果を出していない人は僕の知る限りではいません。<br>
<br>
つまり、「実績がある」というのは凄い人になるための<br>
絶対条件なワケです。<br>
<br>
<br>
ですが、「傲慢なヤツ」については<br>
実績があっても傲慢なヤツになれてしまう、<br>
という面白い側面があります（笑）<br>
<br>
この発見は個人的にヒットだったんですが、<br>
傲慢なヤツになるためには実績は関係ないんですよ。<br>
<br>
世間的に凄いと認知されるような実績を残していても<br>
「凄い人」になれず「傲慢なヤツ」になってしまう人が<br>
山ほどいるのはこのためです。<br>
<br>
Ｍステ出演をドタキャンした【タトゥー】なんかが<br>
いい例かな（あれは演出だったらしいですが）。<br>
<br>
じゃあ何で差が出るのかというと、<br>
２つ目に書いた「主観か客観か」が影響しています。<br>
<br>
<br>
主観というのは言い換えれば自分目線、逆に<br>
客観というのは他人目線、と言い換えられます。<br>
<br>
傲慢なヤツは「自分はどうだった」とか「自分のやり方は正しい」とか<br>
「自分にしか出来ない」とか「自分だけは・・・」と考え、そーゆー<br>
言葉を口にします。<br>
<br>
一方、凄い人は「あなたと私は違うかもしれないが・・・」とか<br>
「私は間違っているかもしれないが・・・」とか<br>
「私は出来たけど、あなたには出来ないかもしれない」とか<br>
相手に立場を置き換えた話し方や文章になります。<br>
<br>
これですよ。<br>
<br>
これが「凄い人」と「傲慢なヤツ」の決定的な差。<br>
<br>
この差が相手からの印象、つまり「凄い人」と思われるか、<br>
「傲慢なヤツ」と思われるか、を圧倒的に左右するのです。<br>
<br>
例えば、<br>
<br>
「私は月１００万円稼いでいて、今では毎日遊んで<br>
　寝てるだけでもほとんど収入に影響はありません」<br>
<br>
と<br>
<br>
「これが凄いと思うかどうかは読む人によると思いますが、<br>
　私は自分の手を介さずに月１００万円稼ぐ仕組みを作りました」<br>
<br>
<br>
どっちも同じことを言ってます。<br>
<br>
でも印象は驚くほど違う。<br>
<br>
この差が「実績はあるが、ただの傲慢なヤツ」を生み出すのです。<br>
<br>
<br>
<br>
それではまとめに入りましょう（笑）<br>
<br>
結局のところ、凄い人と傲慢なヤツの差というのは<br>
主観的な自己評価（自分が自分のことをどう思っているのか）<br>
によって決まるものではなく、むしろ他人からの評価によって<br>
生み出されるものである、ということです。<br>
<br>
「凄い人」はその人を凄いと思っている人の人数に比例して<br>
「より凄い人」になれるし、傲慢なヤツもまた然り。<br>
<br>
厳密に言えば「凄い人」の基準はこの限りではないんですが、<br>
今回その辺は無視します。<br>
<br>
それでは。<br>
<br>
ありがとうございました。<br>
<br>
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<br>
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<author>
<name>pesu2</name> 
</author>
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<entry>
<title>基本【ネットワークビジネス（MLM)一刀両断ブログ】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://pesu3.livedoor.biz/archives/51153475.html" />
<modified>2008-06-25T13:51:00Z</modified> 
<issued>2008-06-22T10:14:33+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:pesu2.51153475</id> 
<summary type="text/plain">
どうも、ペスです。

実は最近かなり悩んでます。

このままこんなブログをダラダラ続けていいものなんだろうか、と。


目的には「自分が正しい情報を発信する」なんて
偉そうに書いていますが、本当は自分の言いたいこと言って
満足してるだけだったんじゃない...</summary> 
<dc:subject>ネットワークビジネス【基本】</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://pesu3.livedoor.biz/archives/51153475.html">
<![CDATA[<br><br>
どうも、ペスです。<br>
<br>
実は最近かなり悩んでます。<br>
<br>
このままこんなブログをダラダラ続けていいものなんだろうか、と。<br>
<br>
<br>
<a href="http://pesu3.livedoor.biz/archives/cat_50025132.html" target="_blank">目的</a>には「自分が正しい情報を発信する」なんて<br>
偉そうに書いていますが、本当は自分の言いたいこと言って<br>
満足してるだけだったんじゃないか、みたいに思えてきました。<br>
<br>
まぁこの大半は真実で、自分の実績に無駄に自信を持ち過ぎて<br>
気付かないうちに傲慢な書き方、表現、気持ちに<br>
なってしまってたなー、と今更ながら反省しています。<br>
<br>
<br>
このブログを立ち上げた当初はやる気満々で、<br>
「絶対にこの業界を変えてやる！」とまで考えていたのが<br>
今では「自分の考えは正しいから自分の言うようにやれ」<br>
みたいな思想に陥って、肝心の【あなた】のことを<br>
全く考慮出来なくなっていました。<br>
<br>
難しいですね、常に客観でいることは。<br>
<br>
前回<a href="http://pesu3.livedoor.biz/archives/51149821.html" target="_blank">本当に大切なモノ</a>という記事を書きましたが、<br>
その記事を書いた本人が本当に大切なモノ（こと）を見逃していました。<br>
<br>
「主役は自分じゃない」<br>
<br>
「本当に相手のことを思って書いてるのか」<br>
<br>
ってことを。<br>
<br>
<br>
で、そういう気持ちで読み返してみると、<br>
前回の記事もやっぱり自己中というか、どこかが傲慢なんですね。<br>
<br>
「僕は考えてるからあんたも考えろよ」みたいな。<br>
<br>
そりゃムカツキますよね。<br>
<br>
<br>
僕は僕のやっていることに自信があって、<br>
それなりの根拠も説明出来ます。<br>
<br>
ただ、<br>
<br>
それに他人が共感・納得出来るかというのは別問題。<br>
<br>
これを忘れてしまっていました。<br>
<br>
<br>
こんなブログでも読んでくれて、ランキングを応援してくれて<br>
そーゆー心優しい読者がいるというこをもっと考えていくべき<br>
だったんじゃないか。<br>
<br>
もっと分かり易く、読者の役に立てる形で情報を提供するべき<br>
だったんじゃないか。<br>
<br>
誰が読んでも分かるような文章や表現で書いていくべきだったんじゃ<br>
ないか。<br>
<br>
そして何より、<br>
<br>
感謝の気持ちを忘れていたんじゃないか。<br>
<br>
<br>
そう思うに至りました。<br>
<br>
「今頃気付いたのか」って感じですけどね（苦笑）<br>
<br>
<br>
人間ってホント、自分のことが一番分かってない・・・<br>
<br>
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<br>
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</content>
<author>
<name>pesu2</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>本当に大切なモノ【ネットワークビジネス（MLM)一刀両断ブログ】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://pesu3.livedoor.biz/archives/51149821.html" />
<modified>2008-06-19T13:57:48Z</modified> 
<issued>2008-06-19T01:22:46+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:pesu2.51149821</id> 
<summary type="text/plain">
どうも、ペスです。

以前、僕と同い年の妊婦さんで
「ペスさんのダウンになりたいです」と言って
メールをくれた希少な（笑）方がいました。

僕から資料も送り、やる気は満々な様子。

ただ、子供が生まれるとどうなるか分からないので

「ＭＬＭの参加は子供...</summary> 
<dc:subject>ネットワークビジネス【基本】</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://pesu3.livedoor.biz/archives/51149821.html">
<![CDATA[<br><br>
どうも、ペスです。<br>
<br>
以前、僕と同い年の妊婦さんで<br>
「ペスさんのダウンになりたいです」と言って<br>
メールをくれた希少な（笑）方がいました。<br>
<br>
僕から資料も送り、やる気は満々な様子。<br>
<br>
ただ、子供が生まれるとどうなるか分からないので<br>
<br>
「ＭＬＭの参加は子供が生まれて落ち着いてからにしますね」<br>
<br>
そう言って約２ヶ月が経ち、久々に僕からメールを<br>
してみることにしました。<br>
<br>
<br>
【送信メールの内容】<br>
<br>
お久しぶりです、ペスです。<br>
<br>
そろそろ出産時期かなー、と思ってメールしてみました（笑）<br>
<br>
生まれたのかどうかは分からないですが、取り敢えず<br>
<br>
「おめでとうございます」（笑）<br>
<br>
<br>
返事が出来ないのは承知で書いてます。<br>
<br>
いや、読まれるのすら怪しいですよね、時期的に（笑）<br>
<br>
ま、僕の自己満足なので気にしないで下さいませ。<br>
<br>
それでは、母子共に健康なことを祈りつつ、<br>
メールを終わらせて頂きます。<br>
<br>
ではー！<br>
<br>
【ここまで】<br>
<br>
<br>
すると、この方は非常に興味深い、いや、人間らしい<br>
お返事をくれました。<br>
<br>
公開の許可を得ていないので、一部のみの公開としますが<br>
凄く印象深かったのがこのメッセージ。<br>
<br>
「子を出産して世界観が変わりました。」<br>
「自分の物欲がなくなりました。」<br>
「お金も多少の家族が幸せに暮らしていける少量の金額があればいい。」<br>
「子供が幸せになれる条件に、お金のあるなしは関係ないなと<br>
　私は思うので。」<br>
<br>
<br>
あなたはこれを読んでどう思います？<br>
<br>
<br>
僕は残念ながらまだ子供もいなけりゃ結婚もしていません。<br>
<br>
子供は好きですが、実際に体験していないので<br>
この方の気持ちは多分半分も分からないです。<br>
<br>
でもね、本当に大切なモノってのはこの言葉に<br>
全て集約されてるんだと思うんですよ。<br>
<br>
<br>
「お金を稼ぐ」というのは、結局この【本当に大切なモノ】を<br>
より大切に幸せにするための手段です。<br>
<br>
なのに、世のほとんどの人達が【本当に大切なモノ】を見失い<br>
お金を稼ぐことだけに必至になっている現状があります。<br>
<br>
<br>
「お金を稼いで親孝行したい」<br>
<br>
もし本当にそう思うのであれば、親に胸を張って自慢出来る<br>
ビジネスを構築しようと頑張っていますか？<br>
<br>
人の猿真似ばっかりの下らない広告で人を誘い、<br>
出来ない人間は切り捨てていく。<br>
<br>
そんなことやってお金を儲けたところで<br>
本当に自分の親が喜ぶと思いますか？<br>
<br>
よーく考えてみて下さい。<br>
<br>
<br>
「子供に不自由させたくない」<br>
<br>
もしそう思っているなら、せめて子供に「僕のお父さんは凄いんだよ」<br>
「私のお母さんはこんなことやってるんだ」と言われるような<br>
親になりたいと思いませんか？<br>
<br>
毎日書きたくもないブログばっかり書いて<br>
出したくもない広告だして、言いたくもないこと言って、<br>
勧誘さえ上手くいけばそれでオッケー。<br>
<br>
そんなこと、子供に胸を張って話せますか？<br>
<br>
よーく考えてみて下さい。<br>
<br>
<br>
最近読んだジャン・ジャック・ルソーという人の<br>
人間不平等起源論という本にこんなことが書いてありました。<br>
<br>
【我々が幸福になるには、幸福であることに満足すること以外<br>
　何も必要としない】<br>
<br>
これぞまさしく本質だと僕は思います。<br>
<br>
何度も言いますが、<br>
<br>
よーく考えてみて下さい。<br>
<br>
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<br>
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</content>
<author>
<name>pesu2</name> 
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